フォーム営業を自動化してくれるサービスは?代行との違い・料金・始め方を解説


   
営業の効率化を考えている方へ。
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「問い合わせフォーム営業をやってみたいけれど、1社ずつ送信する時間がない」

「フォーム営業を自動化してくれるサービスはないのか?」

「できれば営業リストの準備や送信作業まで任せたい」

そのような企業向けに、現在は問い合わせフォーム営業を自動化・代行してくれるサービスが多数登場しています。

ただし、ここで注意したいのが、「フォーム営業自動化ツール」と「フォーム営業代行サービス」は同じではないことです。

自分でツールを操作してフォーム営業を自動化するサービスもあれば、営業リストの作成からフォームへの送信までサービス提供会社側が処理してくれるものもあります。

さらに最近では、

AIによる自動投稿+人による手動対応

を組み合わせたハイブリッド型も登場しています。

この記事では、2026年9月時点の各サービスの公式情報をもとに、

  • フォーム営業を自動化してくれるサービスとは何か
  • 自動化ツールと代行サービスの違い
  • どこまで任せられるのか
  • 料金はいくらか
  • 自社にはどのタイプが合うのか
  • 導入はどのように進めるのか

をわかりやすく解説します。

「自動化してくれるサービス」と「自社で使う自動化ツール」の違い

結論から言うと、最大の違いは「誰がフォーム営業の実行環境を持ち、誰が操作するか」です。

「フォーム営業自動化」という言葉は、実際には大きく3種類に分かれます。

1.サービス側が自動投稿してくれるタイプ

営業先や文章などを設定すると、サービス提供会社側のシステムが問い合わせフォームへの投稿を自動的に行います。

利用者のパソコンを起動し続ける必要がないサービスもあります。

たとえばHIROGARUでは、AIが企業情報や問い合わせページを判断したうえで、平日の稼働時間中にサービス側で自動投稿します。利用者のパソコンを使わず処理されます。

FormReachも、送信先と文面を設定するとAIがフォームへの送信を実行し、成功した送信のみ課金する仕組みを採用しています。

「自分で1社ずつフォームを開きたくない」という場合は、このタイプが有力です。

2.人または代行会社に丸ごと任せるタイプ

営業リストの作成、営業文の作成、フォームへの送信、結果レポートなどを外部へ委託します。

自社側の作業量を最も少なくできるのが、このタイプです。

たとえばスマートカイタクでは、リスト作成から送信、レポート提出までを代行しており、営業文の作成についても月額プランでは料金に含まれています。

SakuSakuも、文章作成、リスト作成、フォーム送付、クリック計測、送付後の戦略会議などを組み合わせたフォーム営業代行サービスです。

3.自社PCで自動化するタイプ

ソフトウェアを自社のパソコンで動かし、フォームへの入力や送信を自動化します。

クラウド上の代行サービスとは違い、実行環境は自社側にあります。

代表的なのが、買い切り型の「フォーム営業ロボ formbot」です。

formbotはWindows PCにインストールし、営業リストを読み込ませることでフォーム探索、AIによる入力、送信までを自動化します。料金は5万円(税込)の買い切りで、月額料金はありません。

すでに営業リストを持っていて、「送信作業だけを徹底的に自動化したい」という企業には向いています。

つまり「どこまで任せたいか」で選ぶ

フォーム営業サービスを探すときは、

「自動化したい」のか、「代行してほしい」のか

を最初に分けて考えると選びやすくなります。

目安としては次のようになります。

希望向いているサービス
自分のPCを使わず自動投稿してほしいクラウド自動投稿型
リストや文章から丸ごと任せたい営業代行型
自動化を中心に、一部だけ人に任せたいハイブリッド型
自社リストで好きなだけ自動送信したい自社運用・買い切り型

フォーム営業を代行・自動化してくれるサービス一覧

2026年9月時点で、フォーム営業の自動化・代行に利用できる代表的なサービスを比較します。

同じ「フォーム営業サービス」でも含まれる作業が大きく異なるため、1通あたりの料金だけで単純比較しないことが重要です。

サービスタイプどこまで任せられる?料金の目安
HIROGARUクラウド自動+手動補完リスト、AI原稿、自動投稿、手動入力支援、レポート。有人投稿代行も可月額8,800円(税込)+有人代行1件10円~
スマートカイタク代行型リスト作成、文面、送信、レポートまで対応単発20円/件、月額39,600円~
SakuSaku人力代行型文面、リスト、送信、クリック計測、改善支援40~60円/通
FUMA送信代行型フォームへの送信を代行成功送信3円/件、30,000円~
IZANAGIAI+代行型AI自動送信。手動を組み合わせるプランもあり送信単価1.25円~
Knockbotロボット代行型リスト抽出、クラウド自動送信または自社PC送信成功送信5~15円/件(税別)
FormReachAIクラウド型リスト選定後、AIがフォーム送信成功送信4.9~11.2円/件
Listers form自動化ツール型リスト提供、フォーム探索・入力・送信を自動化月額5万~9万円(税別)
formbot自社PC・買い切り型自社リストからフォーム探索・入力・送信を自動化5万円(税込)買い切り+AI利用料

HIROGARU

自動化ツール型の中でも、クラウド自動投稿と人による手動補完の両方を選べる点が他社にはない特徴です。

HIROGARUは、営業リストの作成から問い合わせフォームへの投稿、反応確認までをまとめて行えるクラウド型サービスです。

月額料金は8,800円(税込)で、74万件以上の問い合わせフォーム付き法人リストを利用できます。

自分で用意したCSV形式の営業リストをアップロードして自動投稿することも可能です。

特に特徴的なのが、

自動投稿と手動投稿の両方を使えること

です。

通常はサービス側のシステムでフォーム投稿を自動化し、自動投稿が難しい企業についてはChrome拡張機能「Formin」で人が確認しながら高速入力できます。

スマートカイタク

「なるべく自社では作業したくない」という場合に分かりやすいのが、スマートカイタクです。

営業リストの作成から送信、レポート作成までをサービス側が代行します。

単発利用は2,000件からで1件20円。月額プランでは、

  • ライト:月額36,000円(税別)
  • ベーシック:月額90,000円(税別)
  • ビジネス:月額200,000円~(税別)

となっています。

月額プランでは営業文の作成代行も料金に含まれています。

2026年の自社実績として商談設定率0.1~0.2%を公開している点も特徴です。

ただしこれは返信率ではなく、実際に商談日時が確定した割合として算出されています。

SakuSaku

SakuSakuは、人による営業支援を重視した問い合わせフォーム営業代行サービスです。

料金はプランによって1通40~60円。

文章作成、問い合わせフォーム送付だけでなく、プランによって営業リスト作成、戦略提案、クリック企業特定なども含まれます。

自動送信の安さより、

「営業施策そのものを外部と一緒に改善したい」

企業向けのサービスと言えるでしょう。

FUMAフォーム営業代行

FUMAは、必要なときだけ利用しやすい従量型のフォーム営業代行です。

公式資料では、

送信成功数×3円、最低30,000円~

という料金体系を案内しています。

契約期間の縛りがなく、都度利用できるのも特徴です。

「毎月継続するかは分からないが、一度まとまった件数を送りたい」というケースでは比較候補になります。

IZANAGI

IZANAGIは、AIを使った問い合わせフォーム自動送信に加えて、人による送信も組み合わせられるサービスです。

公式サイトでは送信単価1.25円~を掲げています。

AIによる通常の自動送信については到達率55~70%程度とし、自動送信と手動送信を組み合わせたハイブリッドプランでは、フォーム自体に問題がなければほぼ100%の送信を目指せると説明しています。

自動化だけでは取りこぼすフォームも、人手でカバーしたい場合に分かりやすい構成です。

Knockbot

Knockbotは「ロボット営業代行サービス」として、ソフトウェアによって問い合わせフォームやメールへの送信を自動化します。

料金体系は月額固定ではなく、

送信成功数×配信単価

です。

2026年9月時点では、

  • レギュラー:5円/件
  • プレミアム:10円/件
  • フォームのみ:15円/件
  • ローカル配信:5円/件

で、いずれも税別、リスト代込みです。

クラウド配信だけでなく、自社PC・自社IPからChrome拡張機能で実行するローカル配信も選べます。

FormReach

FormReachは、営業先と文章を設定するとAIが問い合わせフォームへの送信を行うクラウド型サービスです。

25万件のフォームURLと350万件の企業データを搭載し、成功送信のみ課金します。

1通あたり4.9~11.2円で、平日9~18時に自動送信されます。

「人による代行までは不要だが、自分でフォームを操作したくない」という企業に向いたタイプです。

Listers form

Listers formは、問い合わせフォームを自動で探し、営業文章を自動入力・送信するフォーム営業自動化ツールです。

料金は、

  • ライト:月5万円
  • スタンダード:月7万円
  • プレミアム:月9万円

で、いずれも税別。

送信可能数は無制限で、プランごとに月1万~5万件の営業リストが提供されます。

ツールによる自動送信に失敗した企業は、Chrome拡張機能を使って手動で再アプローチすることもできます。

formbot

「代行してもらう」のではなく、自社のパソコンに営業ロボットを置くという発想がformbotです。

Windows 10/11に対応した買い切りソフトで、価格は5万円(税込)。

リストを読み込ませると、AIがフォームを探索し、入力、送信まで実行します。

月額料金はありませんが、Gemini API利用料として1URLあたり約0.6~1円程度が別途必要です。

代行型とは逆に、

「営業リストも文面も自分で決めるので、作業するロボットだけ欲しい」

という場合に向いています。

HIROGARUの「AI自動投稿+手動サポート」ハイブリッドプランの紹介

HIROGARUの特徴は、フォーム営業を「完全自動」か「完全手動」かの二択にしなくてよいことです。

厳密には公式サイト上で単一の商品名として「ハイブリッドプラン」と呼んでいるわけではありませんが、サービス構成として、

AIによる完全自動投稿+人による確認投稿

を組み合わせたハイブリッド運用が可能です。

公式サイトでも、フォーム営業代行サービスとの違いとして「完全自動投稿と有人確認投稿のハイブリット対応」を挙げています。

まずAIで自動投稿する

HIROGARUの有料コースでは、企業情報や問い合わせページをAIが確認し、フォームへの投稿を自動的に行います。

処理はHIROGARU側で行われるため、自分のPCを起動しておく必要はありません。

利用者が行う主な準備は、

  1. 営業文を登録する
  2. 営業対象を選ぶ
  3. 自動投稿を開始する

という流れです。

自動投稿できなかった企業をForminで補完する

すべての問い合わせフォームが機械的に自動送信できるわけではありません。

サイトによっては特殊な入力欄や認証などがあります。

その場合はChrome拡張機能「Formin」を利用できます。

フォームを表示すると会社情報や営業文章が自動入力されるため、人は内容を確認して送信するだけです。

HIROGARUのツールガイドでは、

自動投稿でカバーできなかった企業をForminで手動フォローする

という使い方を案内しています。

さらに投稿作業そのものを人に任せることも可能

「Forminを使う時間すら取りたくない」という場合には、有人による投稿代行も用意されています。

2026年9月時点の公式サイトでは、

1件10円~、2,000件以上

で投稿作業を代行すると案内しています。

つまり、

大量部分はAIで自動処理
→ 難しいフォームを人で補完
→ 必要ならその手動作業も外部へ委託

という3段構えにできます。

月額8,800円から始められる

HIROGARUの基本有料コースは月額8,800円(税込)です。

自動投稿機能については基本月額以外の追加オプション費用はかからず、最短契約期間は1ヶ月です。

月額サービスそのものに、

  • 74万件以上のフォーム営業リスト
  • CSV持ち込み
  • AI営業原稿作成
  • クラウド自動投稿
  • Formin
  • レポート
  • クリック計測

などが含まれています。

有人投稿を利用する場合だけ、別途作業料金が発生します。

代行サービスと自動化ツール、どちらを選ぶべきか

「代行」と「自動化ツール」のどちらが優れているというものではありません。

重要なのは、

自社でどこまでできるか

です。

次の項目に当てはまるなら代行サービス向き

  • 営業リストを持っていない
  • ターゲットの決め方が分からない
  • 営業文章を作る時間もない
  • フォーム送信作業を一切したくない
  • 営業担当者がほとんどいない
  • 社内で新しいツールを運用したくない

該当項目が多い場合は、スマートカイタクやSakuSakuなど、代行範囲の広いサービスが向いています。

次の項目に当てはまるなら自動化ツール向き

  • 自社商材のターゲットを理解している
  • 営業文章は自社で作れる
  • 営業リストを持っている
  • 低コストで大量にアプローチしたい
  • 毎月継続してフォーム営業したい
  • 返信後の営業は自社で対応できる

この場合は、HIROGARU、FormReach、Listers form、formbotなどが候補になります。

「できるだけ任せたいけれど、代行料金は抑えたい」ならハイブリッド型

実際には、このニーズがかなり多いでしょう。

完全代行は楽ですが、人が行う作業が増えるほど一般的にはコストが高くなります。

一方、完全自動化だけでは特殊なフォームを取りこぼすことがあります。

そこで、

AIでできるところは自動化し、AIが苦手な部分だけ人に任せる

という方法があります。

HIROGARUやIZANAGIなどがこの考え方に近いサービスです。

料金だけで決めない

フォーム営業サービスでは、

「1件3円だから安い」
「月8,800円だから安い」

という単純比較はあまり意味がありません。

なぜなら、

  • 営業リスト代
  • 営業文作成
  • 自動送信か人力送信か
  • 成功送信だけ課金か
  • レポート
  • クリック計測
  • 営業禁止先の除外
  • 最低契約期間

などがサービスによって異なるからです。

たとえばFUMAは成功送信3円ですが最低料金は30,000円です。

SakuSakuは1通40~60円ですが、文章作成や戦略支援など、人によるサービスが多く含まれます。

HIROGARUは月額8,800円ですが、基本的には自動化を中心に利用し、必要に応じて人による投稿代行を追加する構成です。

つまり、

「送信単価」ではなく「欲しい営業プロセスを全部含めた総額」

で比較することが大切です。

フォーム営業自動化の始め方は5ステップ

初めてフォーム営業を自動化する場合は、いきなり数万件送信するより、次の順番がおすすめです。

1.営業対象を決める

業種、地域、従業員規模などから「誰に売るか」を明確にします。

2.営業文章を作る

長い会社紹介ではなく、

「なぜ御社に連絡したのか」
「何を提供できるのか」
「次に何をしてほしいのか」

を短くまとめます。

3.除外条件を決める

既存顧客、競合会社、営業禁止表記のあるサイトなどを除外します。

4.まず数百~数千件で試す

最初から最大件数を送らず、文面やターゲットの反応を確認します。

5.クリック・返信・商談を計測して改善する

単なる送信成功数だけではなく、

送信 → クリック → 返信 → 商談

のどこで数字が落ちているのか確認します。

フォーム営業は「送る作業」を自動化するだけでなく、営業データを蓄積して改善することで価値が大きくなります。

よくある質問

フォーム営業を自動化してくれるサービスはありますか?

はい。HIROGARUのようなクラウド自動投稿型サービスを使えば、営業リストの用意からフォームへの投稿、反応確認までを自動化できます。月額8,800円の定額制で、AIによる自動投稿と、対応が難しいフォームへの手動入力支援(Formin)を組み合わせて利用できます。

フォーム営業を完全に任せることはできますか?

はい。リスト作成から営業文作成、フォームへの送信まで任せられる代行サービスがあります。

たとえばスマートカイタクではリスト作成、営業文、送信、レポートまで対応しています。

SakuSakuも文章作成やリスト作成、フォーム送付、戦略支援などを提供しています。

ただし、問い合わせに対する返信や商談、クロージングまで含まれるとは限りません。

「どこからどこまでが代行範囲なのか」は契約前に確認しましょう。

フォーム営業代行会社と自動化ツールではどのくらい料金が違いますか?

かなり幅があります。

今回確認したサービスでは、自動化・ロボット型には成功送信1件あたり数円程度のものがあり、人による営業支援を多く含むサービスでは1通40~60円程度のサービスもあります。

一方、HIROGARUのような月額固定型では、月額8,800円でクラウド自動投稿を利用できます。

Listers formのように月額5万~9万円で送信数無制限というサービスもあります。

そのため、比較する場合は、

月に何件送りたいのか

を決めてから年間総額を計算すると分かりやすくなります。

導入までの流れは?

一般的には、

  1. サービス申し込み
  2. 商材・営業対象の設定
  3. 営業リスト準備
  4. 営業文登録
  5. テスト送信
  6. 本配信
  7. 結果確認

という流れになります。

自動化ツールの場合は比較的早く開始できます。

Listers formでは送信先URLなどが用意されていれば設定は最短5分程度、最短即日で正式導入可能と案内しています。

HIROGARUも、営業原稿登録、リスト作成、自動投稿または自動入力開始という3ステップで利用でき、3日間の無料トライアルがあります。

一方、完全代行ではターゲットや営業文章の確認が必要になるため数営業日かかる場合があります。

スマートカイタクは入金確認後、最短2営業日で配信開始としています。

自動投稿と代行はどちらの方が成功率が高いですか?

一概には言えません。

問い合わせフォームはサイトごとに構造が異なり、reCAPTCHAなどの認証もあるため、自動投稿ですべてのフォームへ送信できるわけではありません。

そのため、人による送信を組み合わせると到達率を高められる場合があります。

ただし各サービスが公表する「送信成功率」「到達率」は母数や定義が異なるため、数字だけを単純比較しない方がよいでしょう。

「送信成功率が高いか」だけでなく、最終的な返信率や商談率まで確認することが重要です。

まとめ

フォーム営業を自動化してくれるサービスには、大きく分けて、

クラウド自動投稿型
完全代行型
AI+有人ハイブリッド型
自社PC自動化型

があります。

「フォーム営業を自動化したい」という場合と、「フォーム営業そのものを代行してほしい」という場合では、選ぶサービスが変わります。

とにかく手間を減らしたいなら、リスト・文章・送信まで任せられる代行サービス。

自社でターゲットや営業文章を管理しながらコストを抑えたいなら、自動化ツール。

その中間として、

AIに大量処理を任せ、難しい部分だけ人が対応するハイブリッド型

も有力な選択肢です。

HIROGARUでは月額8,800円(税込)で、74万件以上の法人フォームリスト、AI原稿作成、クラウド自動投稿、Forminによる手動入力支援、レポートやクリック計測を利用できます。

さらに、必要な場合だけ1件10円~の有人投稿代行を追加できるため、

「普段はAIに任せ、AIで対応できない部分だけ人に任せる」

というフォーム営業の運用も可能です。

フォーム営業を始めるときは、単純に「最も安いサービス」を探すのではなく、

どこまで自動化したいか
どこまで外部へ任せたいか
月に何件送りたいか
返信後の営業を誰が担当するか

を整理してから選ぶと、自社に合ったサービスを見つけやすくなります。

フォーム営業の新時代!自動投稿で業務効率アップ

企業の成長にはリード獲得が不可欠ですが、従来のフォーム営業には以下の課題がありました。

  • 投稿作業に時間がかかる:毎日の手作業は負担が大きい
  • 担当者の負担が大きい:繰り返し作業が多く、効率が悪い
  • 継続が困難:手作業のため長期間の運用が難しい

これを解決したフォーム営業サービスは?

自動投稿機能の特長

  • AIによる対象企業ごとの挨拶文最適化:対象企業の関心から挨拶文を作ります
  • フォーム営業の自動投稿:平日9時~19時の間に毎日完全放置で相手企業のお問い合わせフォームを通じて、御社サービスを案内
  • 投稿時間の自動管理:適切なタイミングでの投稿を自動調整
  • 完全自動化:設定のみで運用が可能

完全自動化できるフォーム営業サービスは?

ユーザーの声

  • 「設定だけで投稿作業が完了し助かる」
  • 「営業活動が自動化され楽になった」
  • 「WEBアクセス数が増加した」
  • 「これだけ使えてこの価格とは!」

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HIROGARUとは?

Hirogaru は、AIを活用したフォーム営業支援プラットフォームです。自動投稿機能を活用し、効率的なリード獲得を実現できます。ぜひご活用ください!

利用者700ユーザー突破 お問い合わせフォーム営業支援「HIROGARU」