Web制作やマーケティング支援をしている会社にとって、既存のお客さまに提案できる「もう一つの商品」があれば、と思うことはないでしょうか。新しい商材をゼロから開発するのは大変ですが、すでにあるツールを自社ブランドで販売できるなら、始めやすい収益源になります。
フォーム営業ツール「HIROGARU」には、まさにそうした代理店モデルが用意されています。月額8,800円で使えるこのツールを、自社の名前で月3万円前後で販売し、差額を収益にできる仕組みです。
代理店が提供できる内容
HIROGARUは、企業のお問い合わせフォームに営業メッセージを自動で送信するツールです。代理店として販売する場合も、以下の機能をそのままお客さまに提供できます。
- 30万件を超える企業の営業リスト
- AIによる自動フォーム投稿(月2,000〜3,000件のペース)
- Chrome拡張機能「Formin」による送信作業の効率化
お客さま側は営業リストを自分で集める必要がなく、フォーム送信の手間もかかりません。新規開拓に人手をかけられない中小企業ほど、価値を感じやすい商品です。
利益率74%という数字の中身
気になるのは、実際にどれくらいの利益が出るのかという点だと思います。仮に月3万円でお客さまに販売した場合、HIROGARU側に支払うコストは8,800円です。差額の22,200円がそのまま代理店の収益になり、利益率でいうと74%にあたります。
在庫を持つ必要もなく、開発コストもかからないため、契約が増えるほど利益が積み上がっていく構造です。
どんな会社に向いているのか
特に相性がいいのは、次のような立場の方々です。
- すでに顧客基盤を持つWeb制作会社やマーケティング支援会社
- 営業やマーケティングの実務経験がある方
- 提案の仕方やサポート体制を自分で組み立てられる中小企業・個人事業主
既存のお客さまに「実はこういうサービスもあるんです」と一言添えるだけで、新しい商談につながるケースも少なくありません。
始めるまでのハードルは高くない
代理店ビジネスと聞くと、準備に時間がかかりそうに思うかもしれません。ですが、HIROGARUの代理店モデルでは、10分程度で立ち上げられるランディングページのテンプレートが用意されています。用意されたHTMLファイルを自社用に書き換えるだけで、営業を始められる状態になります。
フォーム営業自体、まだ多くの企業に知られていない手法です。だからこそ、今のうちに取り扱いを始めることで、AI時代の新しいリード獲得手段として先行者になれる可能性があります。
まとめ
HIROGARUの代理店モデルは、月額8,800円のツールを自社ブランドで再販し、差額を収益にできる仕組みです。既存のお客さまとの関係を活かしながら、開発コストをかけずに新しい商品を提案できる点は、特にBtoB向けの支援業を行っている会社にとって検討する価値があるのではないでしょうか。
詳しい仕組みや導入方法については、代理店案内ページをご確認ください。
フォーム営業の新時代!自動投稿で業務効率アップ
企業の成長にはリード獲得が不可欠ですが、従来のフォーム営業には以下の課題がありました。
- 投稿作業に時間がかかる:毎日の手作業は負担が大きい
- 担当者の負担が大きい:繰り返し作業が多く、効率が悪い
- 継続が困難:手作業のため長期間の運用が難しい
自動投稿機能の特長
- AIによる対象企業ごとの挨拶文最適化:対象企業の関心から挨拶文を作ります
- フォーム営業の自動投稿:平日9時~19時の間に毎日完全放置で相手企業のお問い合わせフォームを通じて、御社サービスを案内
- 投稿時間の自動管理:適切なタイミングでの投稿を自動調整
- 完全自動化:設定のみで運用が可能
ユーザーの声
- 「設定だけで投稿作業が完了し助かる」
- 「営業活動が自動化され楽になった」
- 「WEBアクセス数が増加した」
- 「これだけ使えてこの価格とは!」
HIROGARUとは?
Hirogaru は、AIを活用したフォーム営業支援プラットフォームです。自動投稿機能を活用し、効率的なリード獲得を実現できます。ぜひご活用ください!
利用者700ユーザー突破 お問い合わせフォーム営業支援「HIROGARU」