【ライブ配信/Zoom】「マイクロ波加熱の基礎 ~ 電子レンジから高温加熱炉まで ~」セミナー開催!4月9日(木)主催:(株)シーエムシー・リサーチ
CMCリサーチ
2026年2月26日
10 views
📢 主催:(株)シーエムシー・リサーチ(https://cmcre.com/)より、
注目のライブ配信セミナー(見逃し配信付)開催のお知らせです。
🎓 講師:樫村 京一郎 氏(中部大学 工学部 工学基礎教室 准教授)
📆 開催日時:2026年4月9日(木)10:30~16:00
🖥️ Zoom配信 + 見逃しアーカイブ配信あり(資料付)
💬 テーマ:「マイクロ波加熱の基礎 ~ 電子レンジから高温加熱炉まで ~」
――乾燥・焼成・化学反応の高速化は可能か。マイクロ波加熱による製鉄・アスベスト無害化・バイオマス応用事例を通じ、スケールアップ課題とコスト試算の考え方を具体解説。
📌 受講料
・一般:55,000円(税込)
・メルマガ会員:49,500円(税込)
・アカデミック:26,400円(税込)
📺 ご都合の合わない方も安心!
ライブ配信後に【見逃し配信(期間限定)】をご視聴いただけます。
🧠 質疑応答の時間もございます。
研究・業務での活用に向け、ぜひご参加ください!
【セミナーで得られる知識】
・マイクロ波加熱の基礎
・マイクロ波化学の基礎(電子レンジによる化学反応の基礎)
・マイクロ波プロセス応用
・マイクロ波加熱炉設計
【セミナー対象者】
・マイクロ波化学の応用を検討している企業の技術者・研究者
・マイクロ波加熱技術を自社技術とすることを検討されている技術者・研究者
・加熱や乾燥等の化学工学プロセスの従事者で現課題の克服をしたいと考えている方
・焼成、化学反応を高速化することでプロセスコスト削減を図りたい方
テーマ:マイクロ波加熱の基礎 ~ 電子レンジから高温加熱炉まで ~
開催日時:2026年4月9日(木)10:30~16:00
参 加 費:55,000円(税込) ※ 資料付・見逃し配信付
* メルマガ登録者は 49,500円(税込)
* アカデミック価格は 26,400円(税込)
講 師:樫村 京一郎 氏 中部大学 工学部 工学基礎教室 准教授
〈セミナー趣旨〉
マイクロ波加熱技術の基礎と工学応用について、乾燥・化学合成をベースとして概観する。材料や化学分野の研究者がはじめてマイクロ波加熱を利用するために必要な基礎知識を理解する。マイクロ波プロセスで見られる様々な課題を紹介し、加熱工学・電磁気学の観点から対策法を紹介する。マイクロ波加熱プロセスの実用化へ向けた可能性の判断指標を示すとともに、マイクロ波加熱の生み出す微小領域非平衡効果や学術的に未知とされているマイクロ波効果を紹介する。
※本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。
★受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。
💡 見逃し配信あり(期間限定)
・ 当該ウェビナーにお申込みいただいた場合には、サービスとしてZOOMを使用した「見逃し配信」を合わせて提供いたします。
・ 見逃し配信では、ウェビナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
・ ウェビナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴可能です。
シーエムシー・リサーチの当該セミナーサイトからお申し込みください。
折り返し、 視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。
詳細はURLをご覧ください。
(途中休憩をはさみます)
1.マイクロ波加熱の魅力と特徴
1.1 加熱技術としてのマイクロ波
1.1.1 高速加熱
1.1.2 内部加熱
1.1.3 選択加熱
1.2 製鉄反応の高速・低温プロセス化
~ 高速加熱の応用例
1.2.1 研究背景 ~ 問題設定~
1.2.2 マイクロ波製鉄の原理
1.2.3 スケールアップ試験と装置概要
1.2.4 マイクロ波製鉄の課題
1.3 スレート瓦のアスベスト無害化
~ 内部加熱の応用例
1.3.1 研究背景 ~ 問題設定~
1.3.2 マイクロ波によるアスベスト高速無害化法の原理
1.3.3 アスベスト無害化プロセスの改善点
1.3.4 マイクロ波ロータリーキルンと問題点と課題
1.4 エネルギー操作による化学反応制御 ~ 選択加熱の応用展開へ向けた展望
1.4.1 マイクロ波吸収特性と選択加熱
1.4.2 選択加熱を利用した反応高速化の報告事例
1.5 バイオマスの再生資源化への応用
~ マイクロ波加熱による反応高速化
1.5.1 電磁波に励起された分解反応と分解反応高速化
1.5.2 電磁波加熱における固液各相の温度分布
2.マイクロ波プロセスに関する基礎知識と諸問題への対応
2.1 よくある問題とその概要
2.2 熱暴走によるプロセス不安定性
~ 加熱対象の温度が上がりすぎてしまう、など
2.2.1 ホットスポットと熱暴走
2.2.2 伝熱工学の観点からのホットスポット
2.2.3 ホットスポット対策事例
2.3 マイクロ波によるエネルギー操作設計のアプローチ
~ マイクロ波で加熱できない、など
2.3.1 マイクロ波加熱装置の問題
2.3.2 材料吸収特性と傾向
2.3.3 補助加熱とプロセス設計
2.3.4 マイクロ波照射系とるつぼ選定
~ 空洞共振器をはじめとした事例
2.4 放電現象 ~ 放電が生じてしまう、など
2.4.1 プラズマの性質と雰囲気ガス
2.4.2 電離電圧と真空度
2.4.3 雰囲気の改善による対策
2.5 温度分布制御へのアプローチ
2.5.1 電磁制御による温度分布制御
2.5.2 熱制御による温度分布制御
2.5.3 物質移動による温度分布制御
2.6 様々な問題と対応策の紹介(事前の質問に対する回答)
3.マイクロ波加熱のプロセス応用
3.1 マイクロ波加熱を検討するための準備
3.1.1 マイクロ波加熱の実用化事例
3.1.2 実用化への判断指標
3.1.3 迅速加熱・内部加熱とプロセス時間
3.1.4 改善例のコスト試算例
3.2 各社が販売するラボ試験機の比較
3.3 マイクロ波加熱炉の組み上げ(ラボ試験)
3.4 半導体発振器とマグネトロン発振器
3.5 特許戦略について
4. マイクロ波加熱による新しい化学反応の報告
4.1 マイクロ波効果
4.2 Dudley-Kappe論争
4.3 新しい化学反応と提案モデル
4.4 マイクロ波加熱工業応用のこれから
樫村 京一郎 氏 中部大学 工学部 工学基礎教室 准教授
【講師経歴】
2008-2010 自然科学研究機構 核融合科学研究所 連携研究推進センター COE 研究員
2010-2011 自然科学研究機構 核融合科学研究所 装置工学応用物理研究系 研究員
2011-2013 京都大学 生存圏研究所 学際萌芽研究センター ミッション研究員
2013-2014 京都大学 生存圏研究所 特任助教
2014-2019 中部大学 工学部共通教育科 講師
2019-現在 中部大学 工学部共通教育科 准教授
【活 動】
2019/5/30-現在に至る: 電磁波エネルギー応用学会 理事
2018–現在に至る:日本学術振興 188委員会(現 R024委員会)幹事
2015-現在に至る:日本鉄鋼協会・ノーベルプロセシングフォーラム・電磁場エネルギー Gr., 主査 (2015-)
受賞:5件、著書・総説:12 件、テレビ・新聞:10 件
〇ファインバブルの基礎と活用事例
2026年3月2日(月)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/139290/
〇光でPFASを温和に分解する持続可能な次世代光触媒技術
2026年3月3日(火)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/140157/
〇持続的社会に貢献する森林・木材利用 ~カーボンニュートラル推進と地域再生のシナリオ~
2026年3月4日(水)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/139975/
〇AIサーバー・データセンターへ向けた液冷、液浸冷却システムの基礎と応用、開発動向
2026年3月9日(月)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/140482/
●CO2削減に有効な工業触媒技術― 再エネ水素とCO2から燃料・化学品・ポリマー製造 ―
2026年3月12日(木)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/141709/
〇汎用リチウムイオン電池の性能・劣化・寿命評価
– 各電極・電池の詳細な電気化学的解析を含む –
2026年3月18日(水)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/139917/
〇分離プロセスの工業化スケールアップ及びプロセス工業の省エネルギー
~ フリーソフト化学プロセスシミュレータ及びピンチテクノロジー活用 ~
2026年3月24日(火)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/140709/
●非車載電池領域における事業競争力と日本の課題
2026年3月26日(木)13:30~15:30
https://cmcre.com/archives/141823/
〇よくわかる「硅素化学製品」の基本と応用 ~ 体系的に学ぶ、シリコンからシリコーンまで ~
2026年3月27日(金)13:00~16:00
https://cmcre.com/archives/141795/
〇「物理世界」に溶け込むAIとディスプレイ:CES・SPIEから読み解く 2026年の最前線と2030年展望
2026年3月30日(月)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/141747/
〇スラリー調製及び評価の基礎〜セラミックススラリーから電池電極スラリーまで〜
2026年4月6日(月)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/141842/
〇AIデータセンタ用放熱/冷却技術
2026年4月8日(水)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/137876/
〇マイクロ波加熱の基礎 ~ 電子レンジから高温加熱炉まで ~
2026年4月9日(木)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/141544/
〇半導体パッケージング技術の基本情報:徹底解説
2026年4月10日(金)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/140047/
先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町: https://cmcre.com/ )では、 各種材料・化学品などの市場動向・技術動向のセミナーや書籍発行を行っております。
以上
注目のライブ配信セミナー(見逃し配信付)開催のお知らせです。
🎓 講師:樫村 京一郎 氏(中部大学 工学部 工学基礎教室 准教授)
📆 開催日時:2026年4月9日(木)10:30~16:00
🖥️ Zoom配信 + 見逃しアーカイブ配信あり(資料付)
💬 テーマ:「マイクロ波加熱の基礎 ~ 電子レンジから高温加熱炉まで ~」
――乾燥・焼成・化学反応の高速化は可能か。マイクロ波加熱による製鉄・アスベスト無害化・バイオマス応用事例を通じ、スケールアップ課題とコスト試算の考え方を具体解説。
📌 受講料
・一般:55,000円(税込)
・メルマガ会員:49,500円(税込)
・アカデミック:26,400円(税込)
📺 ご都合の合わない方も安心!
ライブ配信後に【見逃し配信(期間限定)】をご視聴いただけます。
🧠 質疑応答の時間もございます。
研究・業務での活用に向け、ぜひご参加ください!
【セミナーで得られる知識】
・マイクロ波加熱の基礎
・マイクロ波化学の基礎(電子レンジによる化学反応の基礎)
・マイクロ波プロセス応用
・マイクロ波加熱炉設計
【セミナー対象者】
・マイクロ波化学の応用を検討している企業の技術者・研究者
・マイクロ波加熱技術を自社技術とすることを検討されている技術者・研究者
・加熱や乾燥等の化学工学プロセスの従事者で現課題の克服をしたいと考えている方
・焼成、化学反応を高速化することでプロセスコスト削減を図りたい方
テーマ:マイクロ波加熱の基礎 ~ 電子レンジから高温加熱炉まで ~
開催日時:2026年4月9日(木)10:30~16:00
参 加 費:55,000円(税込) ※ 資料付・見逃し配信付
* メルマガ登録者は 49,500円(税込)
* アカデミック価格は 26,400円(税込)
講 師:樫村 京一郎 氏 中部大学 工学部 工学基礎教室 准教授
〈セミナー趣旨〉
マイクロ波加熱技術の基礎と工学応用について、乾燥・化学合成をベースとして概観する。材料や化学分野の研究者がはじめてマイクロ波加熱を利用するために必要な基礎知識を理解する。マイクロ波プロセスで見られる様々な課題を紹介し、加熱工学・電磁気学の観点から対策法を紹介する。マイクロ波加熱プロセスの実用化へ向けた可能性の判断指標を示すとともに、マイクロ波加熱の生み出す微小領域非平衡効果や学術的に未知とされているマイクロ波効果を紹介する。
※本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。
★受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。
💡 見逃し配信あり(期間限定)
・ 当該ウェビナーにお申込みいただいた場合には、サービスとしてZOOMを使用した「見逃し配信」を合わせて提供いたします。
・ 見逃し配信では、ウェビナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
・ ウェビナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴可能です。
シーエムシー・リサーチの当該セミナーサイトからお申し込みください。
折り返し、 視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。
詳細はURLをご覧ください。
(途中休憩をはさみます)
1.マイクロ波加熱の魅力と特徴
1.1 加熱技術としてのマイクロ波
1.1.1 高速加熱
1.1.2 内部加熱
1.1.3 選択加熱
1.2 製鉄反応の高速・低温プロセス化
~ 高速加熱の応用例
1.2.1 研究背景 ~ 問題設定~
1.2.2 マイクロ波製鉄の原理
1.2.3 スケールアップ試験と装置概要
1.2.4 マイクロ波製鉄の課題
1.3 スレート瓦のアスベスト無害化
~ 内部加熱の応用例
1.3.1 研究背景 ~ 問題設定~
1.3.2 マイクロ波によるアスベスト高速無害化法の原理
1.3.3 アスベスト無害化プロセスの改善点
1.3.4 マイクロ波ロータリーキルンと問題点と課題
1.4 エネルギー操作による化学反応制御 ~ 選択加熱の応用展開へ向けた展望
1.4.1 マイクロ波吸収特性と選択加熱
1.4.2 選択加熱を利用した反応高速化の報告事例
1.5 バイオマスの再生資源化への応用
~ マイクロ波加熱による反応高速化
1.5.1 電磁波に励起された分解反応と分解反応高速化
1.5.2 電磁波加熱における固液各相の温度分布
2.マイクロ波プロセスに関する基礎知識と諸問題への対応
2.1 よくある問題とその概要
2.2 熱暴走によるプロセス不安定性
~ 加熱対象の温度が上がりすぎてしまう、など
2.2.1 ホットスポットと熱暴走
2.2.2 伝熱工学の観点からのホットスポット
2.2.3 ホットスポット対策事例
2.3 マイクロ波によるエネルギー操作設計のアプローチ
~ マイクロ波で加熱できない、など
2.3.1 マイクロ波加熱装置の問題
2.3.2 材料吸収特性と傾向
2.3.3 補助加熱とプロセス設計
2.3.4 マイクロ波照射系とるつぼ選定
~ 空洞共振器をはじめとした事例
2.4 放電現象 ~ 放電が生じてしまう、など
2.4.1 プラズマの性質と雰囲気ガス
2.4.2 電離電圧と真空度
2.4.3 雰囲気の改善による対策
2.5 温度分布制御へのアプローチ
2.5.1 電磁制御による温度分布制御
2.5.2 熱制御による温度分布制御
2.5.3 物質移動による温度分布制御
2.6 様々な問題と対応策の紹介(事前の質問に対する回答)
3.マイクロ波加熱のプロセス応用
3.1 マイクロ波加熱を検討するための準備
3.1.1 マイクロ波加熱の実用化事例
3.1.2 実用化への判断指標
3.1.3 迅速加熱・内部加熱とプロセス時間
3.1.4 改善例のコスト試算例
3.2 各社が販売するラボ試験機の比較
3.3 マイクロ波加熱炉の組み上げ(ラボ試験)
3.4 半導体発振器とマグネトロン発振器
3.5 特許戦略について
4. マイクロ波加熱による新しい化学反応の報告
4.1 マイクロ波効果
4.2 Dudley-Kappe論争
4.3 新しい化学反応と提案モデル
4.4 マイクロ波加熱工業応用のこれから
樫村 京一郎 氏 中部大学 工学部 工学基礎教室 准教授
【講師経歴】
2008-2010 自然科学研究機構 核融合科学研究所 連携研究推進センター COE 研究員
2010-2011 自然科学研究機構 核融合科学研究所 装置工学応用物理研究系 研究員
2011-2013 京都大学 生存圏研究所 学際萌芽研究センター ミッション研究員
2013-2014 京都大学 生存圏研究所 特任助教
2014-2019 中部大学 工学部共通教育科 講師
2019-現在 中部大学 工学部共通教育科 准教授
【活 動】
2019/5/30-現在に至る: 電磁波エネルギー応用学会 理事
2018–現在に至る:日本学術振興 188委員会(現 R024委員会)幹事
2015-現在に至る:日本鉄鋼協会・ノーベルプロセシングフォーラム・電磁場エネルギー Gr., 主査 (2015-)
受賞:5件、著書・総説:12 件、テレビ・新聞:10 件
〇ファインバブルの基礎と活用事例
2026年3月2日(月)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/139290/
〇光でPFASを温和に分解する持続可能な次世代光触媒技術
2026年3月3日(火)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/140157/
〇持続的社会に貢献する森林・木材利用 ~カーボンニュートラル推進と地域再生のシナリオ~
2026年3月4日(水)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/139975/
〇AIサーバー・データセンターへ向けた液冷、液浸冷却システムの基礎と応用、開発動向
2026年3月9日(月)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/140482/
●CO2削減に有効な工業触媒技術― 再エネ水素とCO2から燃料・化学品・ポリマー製造 ―
2026年3月12日(木)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/141709/
〇汎用リチウムイオン電池の性能・劣化・寿命評価
– 各電極・電池の詳細な電気化学的解析を含む –
2026年3月18日(水)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/139917/
〇分離プロセスの工業化スケールアップ及びプロセス工業の省エネルギー
~ フリーソフト化学プロセスシミュレータ及びピンチテクノロジー活用 ~
2026年3月24日(火)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/140709/
●非車載電池領域における事業競争力と日本の課題
2026年3月26日(木)13:30~15:30
https://cmcre.com/archives/141823/
〇よくわかる「硅素化学製品」の基本と応用 ~ 体系的に学ぶ、シリコンからシリコーンまで ~
2026年3月27日(金)13:00~16:00
https://cmcre.com/archives/141795/
〇「物理世界」に溶け込むAIとディスプレイ:CES・SPIEから読み解く 2026年の最前線と2030年展望
2026年3月30日(月)13:30~16:00
https://cmcre.com/archives/141747/
〇スラリー調製及び評価の基礎〜セラミックススラリーから電池電極スラリーまで〜
2026年4月6日(月)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/141842/
〇AIデータセンタ用放熱/冷却技術
2026年4月8日(水)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/137876/
〇マイクロ波加熱の基礎 ~ 電子レンジから高温加熱炉まで ~
2026年4月9日(木)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/141544/
〇半導体パッケージング技術の基本情報:徹底解説
2026年4月10日(金)10:30~16:00
https://cmcre.com/archives/140047/
先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町: https://cmcre.com/ )では、 各種材料・化学品などの市場動向・技術動向のセミナーや書籍発行を行っております。
以上
企業情報
CMCリサーチ
この記事をシェア
紹介テンプレート
✓ クリップボードにコピーしました