新世代AI OCR「GenX AI OCR」&AIエージェントプラットフォーム「ナンデモンAI」がJapan IT Week 2026【春展】に登場!2つのAIソリューションが無料で体験できる!
ジェネクス
2026年4月7日
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AIソリューション開発を手がけるGenX株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:圷 健太)は、2026年4月8日(水)から10日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「Japan IT Week 2026【春展】」に出展することをお知らせいたします。
当日は、最新の生成AIを活用した新世代型「GenX AI OCR」および、社内データを統合しAIが業務を自動化する企業向けAIエージェント「ナンデモンAI」をブースにてご紹介します。
従来のOCRの課題であった低い認識精度や複雑な設定作業を抜本的に解決し、まるで人間のように文脈を理解し文字起こしする機能「インテリジェント・リード™(特許出願済)」と、社内データの横断検索・業務自動化のデモを、ぜひ会場でご体験ください。
さらに、ブースで商談させていただいたお客様限定で、通常13万円相当の導入トライアルを無料でご提供する特典もご用意しております。
「GenX AI OCR」は、複数の最新生成AIと当社独自の画像認識技術を組み合わせることで、従来のOCRが抱えていた課題を解決する「思考するAI OCR」です。手書き文字や複雑な非定型帳票でも、AIが文脈を理解して柔軟かつ高精度にデータを抽出。読み取り後のデータ整形から基幹システム連携、さらには業務の自動化までを一気通貫で実現し、お客様のDXを強力に推進します。
当社の取り組みが評価され、Google社が提供する支援プログラム「Google for Startups」にも採択されました。今後GenX AI OCRをはじめとした当社AI関連サービスはGoogle社からの直接的な技術支援のもと、提供されます。
業界最高水準の認識精度
複数の大規模言語モデルを帳票の種類に応じて最適に使い分けることで、平均認識精度96%を達成。印字はもちろんのこと、手書き、縦書き文字も、AIが高精度に読み取ります。
一帳票ごとの設定は不要。一つの設定で複数帳票に対応。
従来のOCRで必須だった、帳票ごとの煩雑な読み取り範囲設定は一切不要です。抽出したい項目(例:「請求番号」「合計金額」)を指定し、AIが帳票内のどこにその情報があるかを自ら思考・判断し、自動で抽出します。また、各項目の抽出に関する注釈やAIへの指令文も追加可能です。("お客様コードは英数字6桁であること考慮せよ"というような抽出条件の指定や、特定ルールに基づいた表記の転換等) この目玉機能「インテリジェント・リード™」は特許出願済の当社独自技術となります。(特願:2025-121798)
インテリジェントなデータ整形機能「半角・全角を統一する」「短縮表記を正式名称に変換する」といった表記揺れの吸収に加え、「4箱×50個」→「200個」のような自動計算も可能。後工程のシステムとスムーズに連携できる形式でデータを出力します。
参照データ連携による抽出結果の自動補正お手持ちの顧客マスタや商品マスタなどのデータを参照し、OCRの抽出結果を自動で補正します。例えば、AI OCRが読み取った取引先名に揺らぎや誤りがあっても、マスタデータと照合して正式名称に是正したり、商品コードから商品名を自動で補完可能です。
万全のセキュリティ対策お客様の帳票データは、AIの学習データとして利用させない契約を各AI提供企業と締結しており、情報漏洩のリスクを排除しています。
GenXは「GenX AI OCR」に加え、散在する社内データを統合し、あらゆる業務を自動化するエンタープライズ特化社内AIエージェント「ナンデモンAI」もブースにてご紹介いたします。
ナンデモンAIは、多種多様なデータ(図面・マニュアル・仕様書・見積書等)を自動でインデックスし、各業務に最適化された複数のエージェントが業務を自律的に代替するプラットフォームです。
具体例として、下記の機能を持つエージェントを一括または選択的に利用でき、管理しやすくコストも安い構造になっています。
見積もり根拠資料の検索
社内外FAQチャットボット
タスク管理
資料作成
積算
RAG検索
傾向分析
GenX AI OCRで紙資料をデジタル化し、ナンデモンAIのデータレイヤーに取り込むことで、次のような業務改善が可能になります。
紙→デジタル→自動活用:FAX発注書、手書き図面、紙マニュアルをAI OCRで高精度に変換し、そのデータをナンデモンAIで検索・分析
検索時間90%削減:従来は平均30分かかっていた資料検索が、AIにより即座に完了。社内データをAIが自動理解し、必要な情報を素早く提示
属人化の解消:AIエージェントが業務を代替することで、特定担当者への依存を排除
従来のOCRは「デジタル化」で終わりでしたが、GenXのプロダクト群なら、その先の「業務自動化」まで一気通貫で実現できます。御社の業務課題をブースにて詳しくお伺いし、解決の方向性をお示しいたします。ぜひお越しください。
会場:東京ビッグサイト 東展示棟 東7ホール
当社ブース小間番号:E35-6
入場料:無料
来場登録はこちら:https://www.japan-it.jp/spring/ja-jp/register.html
ナンデモンAIについて
「弊社のお客様から、AI DXで真に解決したい業務課題を数多くご相談いただき、汎用的にあらゆる課題解決が可能なAIエージェントプラットフォームとしてナンデモンAIを提供開始しました。"プラットフォーム"と銘打っている通り、よくあるAIエージェントではなく、複数のエージェントの複合管理と連携が可能なオーケストレーションが特徴です。例えば社内外FAQに対応するエージェント、その履歴データから傾向分析するエージェント、分析結果をパワポ資料に出力するエージェント…というように、足りないピースを埋めるかのごとくエージェントを新規に作成していくことが可能です。展示会ではデモを行っておりますので、ぜひご覧ください」GenX AI OCRについて「従来OCRへの不満の声を聞くうちに、旧来型の文字認識技術には限界があり、今までと異なるアプローチのソリューションが求められていると感じました。真の課題解決には、人間と同様の文脈理解と推論能力が不可欠です。GenX AI OCRは、お客様の『困った』を『解決した』に変える、新世代のOCRです。展示会で、その実力をぜひお確かめください」
GenX(ジェネクス)は、AI等の先端技術を活用し、企業のDX推進と事業課題の解決を支援する専門スタートアップです。「GenX AI OCR」をはじめ、「GenX AI FAQ」や各社に最適化したプライベートRAG(Retrieval-Augmented Generation)の提供など、幅広いAIソリューションを提供しています。
社名
GenX(ジェネクス)株式会社
本社所在地
東京都渋谷区桜丘町1-2渋谷サクラステージ セントラルビル 12階
代表取締役
圷 健太
事業内容
AI・ブロックチェーン等先端技術の導入支援、ビジネス課題解決ソリューション提供
資本金
約7億円(2025年1月時点)
【本件に関するお問い合わせ先】
GenX株式会社 AI OCR事業部
https://genxinc.ai/ai-ocr/contact
当日は、最新の生成AIを活用した新世代型「GenX AI OCR」および、社内データを統合しAIが業務を自動化する企業向けAIエージェント「ナンデモンAI」をブースにてご紹介します。
従来のOCRの課題であった低い認識精度や複雑な設定作業を抜本的に解決し、まるで人間のように文脈を理解し文字起こしする機能「インテリジェント・リード™(特許出願済)」と、社内データの横断検索・業務自動化のデモを、ぜひ会場でご体験ください。
さらに、ブースで商談させていただいたお客様限定で、通常13万円相当の導入トライアルを無料でご提供する特典もご用意しております。
「GenX AI OCR」は、複数の最新生成AIと当社独自の画像認識技術を組み合わせることで、従来のOCRが抱えていた課題を解決する「思考するAI OCR」です。手書き文字や複雑な非定型帳票でも、AIが文脈を理解して柔軟かつ高精度にデータを抽出。読み取り後のデータ整形から基幹システム連携、さらには業務の自動化までを一気通貫で実現し、お客様のDXを強力に推進します。
当社の取り組みが評価され、Google社が提供する支援プログラム「Google for Startups」にも採択されました。今後GenX AI OCRをはじめとした当社AI関連サービスはGoogle社からの直接的な技術支援のもと、提供されます。
業界最高水準の認識精度
複数の大規模言語モデルを帳票の種類に応じて最適に使い分けることで、平均認識精度96%を達成。印字はもちろんのこと、手書き、縦書き文字も、AIが高精度に読み取ります。
一帳票ごとの設定は不要。一つの設定で複数帳票に対応。
従来のOCRで必須だった、帳票ごとの煩雑な読み取り範囲設定は一切不要です。抽出したい項目(例:「請求番号」「合計金額」)を指定し、AIが帳票内のどこにその情報があるかを自ら思考・判断し、自動で抽出します。また、各項目の抽出に関する注釈やAIへの指令文も追加可能です。("お客様コードは英数字6桁であること考慮せよ"というような抽出条件の指定や、特定ルールに基づいた表記の転換等) この目玉機能「インテリジェント・リード™」は特許出願済の当社独自技術となります。(特願:2025-121798)
インテリジェントなデータ整形機能「半角・全角を統一する」「短縮表記を正式名称に変換する」といった表記揺れの吸収に加え、「4箱×50個」→「200個」のような自動計算も可能。後工程のシステムとスムーズに連携できる形式でデータを出力します。
参照データ連携による抽出結果の自動補正お手持ちの顧客マスタや商品マスタなどのデータを参照し、OCRの抽出結果を自動で補正します。例えば、AI OCRが読み取った取引先名に揺らぎや誤りがあっても、マスタデータと照合して正式名称に是正したり、商品コードから商品名を自動で補完可能です。
万全のセキュリティ対策お客様の帳票データは、AIの学習データとして利用させない契約を各AI提供企業と締結しており、情報漏洩のリスクを排除しています。
GenXは「GenX AI OCR」に加え、散在する社内データを統合し、あらゆる業務を自動化するエンタープライズ特化社内AIエージェント「ナンデモンAI」もブースにてご紹介いたします。
ナンデモンAIは、多種多様なデータ(図面・マニュアル・仕様書・見積書等)を自動でインデックスし、各業務に最適化された複数のエージェントが業務を自律的に代替するプラットフォームです。
具体例として、下記の機能を持つエージェントを一括または選択的に利用でき、管理しやすくコストも安い構造になっています。
見積もり根拠資料の検索
社内外FAQチャットボット
タスク管理
資料作成
積算
RAG検索
傾向分析
GenX AI OCRで紙資料をデジタル化し、ナンデモンAIのデータレイヤーに取り込むことで、次のような業務改善が可能になります。
紙→デジタル→自動活用:FAX発注書、手書き図面、紙マニュアルをAI OCRで高精度に変換し、そのデータをナンデモンAIで検索・分析
検索時間90%削減:従来は平均30分かかっていた資料検索が、AIにより即座に完了。社内データをAIが自動理解し、必要な情報を素早く提示
属人化の解消:AIエージェントが業務を代替することで、特定担当者への依存を排除
従来のOCRは「デジタル化」で終わりでしたが、GenXのプロダクト群なら、その先の「業務自動化」まで一気通貫で実現できます。御社の業務課題をブースにて詳しくお伺いし、解決の方向性をお示しいたします。ぜひお越しください。
会場:東京ビッグサイト 東展示棟 東7ホール
当社ブース小間番号:E35-6
入場料:無料
来場登録はこちら:https://www.japan-it.jp/spring/ja-jp/register.html
ナンデモンAIについて
「弊社のお客様から、AI DXで真に解決したい業務課題を数多くご相談いただき、汎用的にあらゆる課題解決が可能なAIエージェントプラットフォームとしてナンデモンAIを提供開始しました。"プラットフォーム"と銘打っている通り、よくあるAIエージェントではなく、複数のエージェントの複合管理と連携が可能なオーケストレーションが特徴です。例えば社内外FAQに対応するエージェント、その履歴データから傾向分析するエージェント、分析結果をパワポ資料に出力するエージェント…というように、足りないピースを埋めるかのごとくエージェントを新規に作成していくことが可能です。展示会ではデモを行っておりますので、ぜひご覧ください」GenX AI OCRについて「従来OCRへの不満の声を聞くうちに、旧来型の文字認識技術には限界があり、今までと異なるアプローチのソリューションが求められていると感じました。真の課題解決には、人間と同様の文脈理解と推論能力が不可欠です。GenX AI OCRは、お客様の『困った』を『解決した』に変える、新世代のOCRです。展示会で、その実力をぜひお確かめください」
GenX(ジェネクス)は、AI等の先端技術を活用し、企業のDX推進と事業課題の解決を支援する専門スタートアップです。「GenX AI OCR」をはじめ、「GenX AI FAQ」や各社に最適化したプライベートRAG(Retrieval-Augmented Generation)の提供など、幅広いAIソリューションを提供しています。
社名
GenX(ジェネクス)株式会社
本社所在地
東京都渋谷区桜丘町1-2渋谷サクラステージ セントラルビル 12階
代表取締役
圷 健太
事業内容
AI・ブロックチェーン等先端技術の導入支援、ビジネス課題解決ソリューション提供
資本金
約7億円(2025年1月時点)
【本件に関するお問い合わせ先】
GenX株式会社 AI OCR事業部
https://genxinc.ai/ai-ocr/contact
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