最新Bizニュース記事

企業の発信情報をいち早くお届け

無料ウェビナー開催「顧客インタビューをしているのに、なぜ仮説が深まらないのか?」

株式会社ISSUE RESEARCH & TECHNOLOGIES
2026年6月16日
9 views
無料ウェビナー開催「顧客インタビューをしているのに、なぜ仮説が深まらないのか?」
株式会社ISSUE RESEARCH & TECHNOLOGIES(本社:東京都港区、代表取締役:水野貴弘、以下ISSUE)は、新規事業担当者に向けて「顧客インサイトの引き出し方と生成AIの使いどころ」をテーマに、2026年6月19日(金)・26日(金) ・7月3日(金)の全3回にわたり無料ウェビナーを開催します。

「顧客インタビューをしているのに、なぜ仮説が深まらないのか?」

近年、多くの企業が顧客インタビューや生成AIを活用した市場調査に取り組んでいます。しかし、「顧客インタビューを重ねても仮説が深まらない」「表面的な意見しか集まらない」「生成AIを使っても成果につながらない」といった課題を抱える企業は少なくありません。
その要因の一つとして、インタビュー実施前の「何を聞くか」「誰に聞くか」「どう深掘りするか」という設計が不十分なまま、手法やツールの活用が先行しているケースが挙げられます。
本ウェビナーでは、新規事業や事業開発の現場で活用できる顧客インタビュー設計の考え方と、生成AIを活用して設計・実施・分析を効率化する具体的な方法を解説します。

■本ウェビナーで学べること
仮説検証の精度を高める論点設計の考え方
インサイトの質を左右するインタビュー対象者の選定方法
生成AIを活用すべき場面と活用しない方がよい場面
インタビュー設計によって得られる情報がどのように変わるのか
AIを活用したインタビュー設計・分析の具体的な進め方

■このような方におすすめ
顧客インタビューを実施しているが、仮説が深まらない方
新規事業・事業開発・経営企画に携わる方
生成AIを業務に活用しているが使いどころに悩んでいる方
顧客理解の解像度を高めたい方
検証の質を向上させたい方

■当日の内容
当日の内容
① なぜ、生成AIを使っても顧客の本音が引き出せないのか
顧客インタビューで陥りやすい失敗パターンと、その背景にある原因を解説します。
② 顧客インサイトを引き出すプロの設計術
論点設計、ターゲティング、深掘り質問設計の考え方を体系的に紹介します。
③ 生成AIで設計・分析を圧縮する
インタビュー前・実施中・実施後、それぞれのプロセスで活用できる生成AIの具体的な使い方をご紹介します。
④ Q&A

~開催概要~
■テーマ
顧客インサイトの引き出し方と生成AIの使いどころ
■登壇者
三島 悠輔
株式会社ISSUE RESEARCH & TECHNOLOGIES
CEO室 室長
■開催日時
2026年6月19日(金)14:00〜15:00
2026年6月26日(金)14:00〜15:00
2026年7月3日(金)14:00〜15:00
■参加費
無料
■開催形式
オンライン(Zoom)
■申込方法
https://peatix.com/event/5038212

「顧客の声を聞いている」の先へ。
顧客の本音が見えるインタビュー設計を、明日から実践できる形でお持ち帰りください。
お申込みお待ちしております。

企業情報

株式会社ISSUE RESEARCH & TECHNOLOGIES

https://issue-inc.com/

担当者: 飯田絢子

この記事をシェア

紹介テンプレート

無料プレスリリース配信について

プレスリリース配信について

この記事の投稿者は、メール認証することで、この記事の無料プレスリリース配信が利用できます。

関連記事