「形骸化した目標管理」に「血」を通わせる。「個と組織がともに勝つフレームワークMOK4」をサービスとして開始。
株式会社壺中天
2026年7月2日
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累計12万部突破の「100のツボ」シリーズの著者坪谷邦生が代表を担う、株式会社壺中天(東京都)は、「形骸化した目標管理に血を通わせる」新サービス「MOK4」をスタートします。本サービスは、1000万人にフレームワーク「MOK4」を届け、日本のパラダイムを「個と組織がともに勝つ」へとシフトさせることを目指しています。
・サービスサイトはこちら
https://ko-chu-ten.com/mok4/
2022年8月に株式会社壺中天(弊社)がおこなった「目標管理実態調査」によると、目標管理がうまくいっていると答えた人は「24%」。目標管理がうまくいっていないと答えた人は「27%」となっています。うまくいっていないと答えた多くが「目標管理の形骸化」を指摘していました。
弊社代表の坪谷邦生は、25年にわたる「人事の実践」とシリーズ累計12万部の「本の執筆」を通して、目標管理がうまくいくことにより、働く人の自由と組織の成果が両立、つまりは「個と組織がともに勝つ」が実現できると信じており、真の目標管理の実現を目指し、血の通う目標管理の実現を進めます。
MOK4とは、「個と組織がともに勝つ」インテグラル理論とP.F.ドラッカーのMBO(Management By Objectives and Self-control)をもとに制作された、フレームワークです。
個・組織×主観・客観の4象限を目標設定によって統合(方向づけ)し、スパイラルアップすることを目指します。
4つの象限に分けて考え、統合していくという「シンプルで本質的」である考え方だからこそ、共通言語として機能し、現場でも扱いやすいものになっています。
具体的には、目標管理ボードゲーム/目標設定ワークシートMOK4/図解目標管理入門を活用することで、MOK4の型に血を入れることが可能です。
目標設定ワークシートMOK4
個と組織がともに勝つ目標設定をおこなえるワークシート。無料でダウンロードできます。
目標管理ボードゲーム
擬似体験から目標管理を体験し、共通言語を手に入れられる
図解目標管理入門
目標管理についての理解を深められる教科書
組織支援研修・コンサルティング MOK4 Team
目標管理ボードゲーム・ゲームラーニングナビゲーター養成講座
株式会社ヤッホーブルーイング
荻野 直人さん
ボードゲームから共通言語へ!血の通った目標管理の必須アイテム
株式会社Kakedas
早川琉香さん
「座学ではなく体験だから学びになる」――キャリア支援のスタートに、目標管理が効果的
株式会社flaro 代表取締役
安部修平さん×CS 小林あみさん
30人の壁を見据えて。flaroが「MOK4」で実現した「業績とやりがい」が同期する組織づくり
本サービスは、2023年に出版された「図解目標管理入門」をもとに、2024年6月にスタートした「目標管理パラダイムシフトPJT」が母体となっております。2024年7月には目標管理ボードゲームの制作を目指したクラウドファンディングで、392万円の支援をいただきました。2025年10月に「個と組織がともに勝つ目標管理」としてサービスをリリース。その後本サービスMOK4へと至ります。
私は25年間、「人事の意志をカタチにしたい」と願って活動してきました。カタチにするとは、原理原則を元にした型(カタ)をつくり、 そこに実践という血(チ)を通わせることです。
人事制度や育成体系や組織図などの型だけがあっても、 そこに血が通っていなければ何の意味もありません。 魂がこめられていない仏像なら、作らない方がマシです。一方で、型がなければ血は流れ出てしまい、 どんな良い動きも積み重ならずに消えてしまいます。型と血、双方が揃ってカタチとなることで、 人事の意志は実現されていくのです。
私は多くの組織に関わる中で、 その鍵は「目標管理」にあることを発見しました。残念ながら、多くの組織で目標管理は形骸化しています。 ノルマ管理による搾取も、対話や傾聴に溺れたぬるま湯も誤りです。真の目標管理によって、 スパイラルアップを起こさなければなりません。そこで目標管理の原理原則を、 書籍『図解目標管理入門』にまとめ、 その実践を支えるフレームワーク「MOK4」を開発しました。
ぜひMOK4を活用して、 「個と組織がともに勝つ」真の目標管理を実装していきましょう。私のお伝えしたいことは以上です。
人と組織の成長を両立する「目標管理」と「キャリア自律」の在り方とは?~ウイングアーク1stの事例から考える~
HR Craft Night vol.49(「寿司とクラフトビールで仲間を作る」をテーマにした人事交流イベント)〜目標管理編:拡大していく組織の中でマネジメントの共通言語をつくる〜
株式会社壺中天について
会社名:株式会社壺中天
代表者:坪谷邦生
所在地:東京都台東区松が谷2丁目28-8
事業内容:本の執筆、人事コンサルティング、人事塾運営など
URL:https://ko-chu-ten.com/top/
広報お問い合わせ:mbo@mbo100.com
※2026年7月は #人事の地図 発信月間
・サービスサイトはこちら
https://ko-chu-ten.com/mok4/
2022年8月に株式会社壺中天(弊社)がおこなった「目標管理実態調査」によると、目標管理がうまくいっていると答えた人は「24%」。目標管理がうまくいっていないと答えた人は「27%」となっています。うまくいっていないと答えた多くが「目標管理の形骸化」を指摘していました。
弊社代表の坪谷邦生は、25年にわたる「人事の実践」とシリーズ累計12万部の「本の執筆」を通して、目標管理がうまくいくことにより、働く人の自由と組織の成果が両立、つまりは「個と組織がともに勝つ」が実現できると信じており、真の目標管理の実現を目指し、血の通う目標管理の実現を進めます。
MOK4とは、「個と組織がともに勝つ」インテグラル理論とP.F.ドラッカーのMBO(Management By Objectives and Self-control)をもとに制作された、フレームワークです。
個・組織×主観・客観の4象限を目標設定によって統合(方向づけ)し、スパイラルアップすることを目指します。
4つの象限に分けて考え、統合していくという「シンプルで本質的」である考え方だからこそ、共通言語として機能し、現場でも扱いやすいものになっています。
具体的には、目標管理ボードゲーム/目標設定ワークシートMOK4/図解目標管理入門を活用することで、MOK4の型に血を入れることが可能です。
目標設定ワークシートMOK4
個と組織がともに勝つ目標設定をおこなえるワークシート。無料でダウンロードできます。
目標管理ボードゲーム
擬似体験から目標管理を体験し、共通言語を手に入れられる
図解目標管理入門
目標管理についての理解を深められる教科書
組織支援研修・コンサルティング MOK4 Team
目標管理ボードゲーム・ゲームラーニングナビゲーター養成講座
株式会社ヤッホーブルーイング
荻野 直人さん
ボードゲームから共通言語へ!血の通った目標管理の必須アイテム
株式会社Kakedas
早川琉香さん
「座学ではなく体験だから学びになる」――キャリア支援のスタートに、目標管理が効果的
株式会社flaro 代表取締役
安部修平さん×CS 小林あみさん
30人の壁を見据えて。flaroが「MOK4」で実現した「業績とやりがい」が同期する組織づくり
本サービスは、2023年に出版された「図解目標管理入門」をもとに、2024年6月にスタートした「目標管理パラダイムシフトPJT」が母体となっております。2024年7月には目標管理ボードゲームの制作を目指したクラウドファンディングで、392万円の支援をいただきました。2025年10月に「個と組織がともに勝つ目標管理」としてサービスをリリース。その後本サービスMOK4へと至ります。
私は25年間、「人事の意志をカタチにしたい」と願って活動してきました。カタチにするとは、原理原則を元にした型(カタ)をつくり、 そこに実践という血(チ)を通わせることです。
人事制度や育成体系や組織図などの型だけがあっても、 そこに血が通っていなければ何の意味もありません。 魂がこめられていない仏像なら、作らない方がマシです。一方で、型がなければ血は流れ出てしまい、 どんな良い動きも積み重ならずに消えてしまいます。型と血、双方が揃ってカタチとなることで、 人事の意志は実現されていくのです。
私は多くの組織に関わる中で、 その鍵は「目標管理」にあることを発見しました。残念ながら、多くの組織で目標管理は形骸化しています。 ノルマ管理による搾取も、対話や傾聴に溺れたぬるま湯も誤りです。真の目標管理によって、 スパイラルアップを起こさなければなりません。そこで目標管理の原理原則を、 書籍『図解目標管理入門』にまとめ、 その実践を支えるフレームワーク「MOK4」を開発しました。
ぜひMOK4を活用して、 「個と組織がともに勝つ」真の目標管理を実装していきましょう。私のお伝えしたいことは以上です。
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株式会社壺中天について
会社名:株式会社壺中天
代表者:坪谷邦生
所在地:東京都台東区松が谷2丁目28-8
事業内容:本の執筆、人事コンサルティング、人事塾運営など
URL:https://ko-chu-ten.com/top/
広報お問い合わせ:mbo@mbo100.com
※2026年7月は #人事の地図 発信月間
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