地上波タブーのニューメディア『NoBorderニュース』最新回公開
株式会社NoBorder
2026年8月20日
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地上波タブーのニューメディア『NoBorder』を展開する株式会社NoBorder(本社:東京都港区、代表取締役:溝口勇児)は、NoBorderニュース #50「『私は悔しい』小島みゆ号泣…報道されない“コロナ”重大疑惑─真相は隠蔽されるのか」を、2026年8月17日に公開したことをお知らせいたします。
今回のNoBordeニュースでは、アメリカで再び議論が加熱している新型コロナ政策をめぐる問題をテーマに、ファウチ氏の上院公聴会、新型コロナウイルスの起源、機能獲得研究、mRNAワクチンをめぐる安全性への疑問、日本における政策検証と報道のあり方について議論しました。
番組には、元総務大臣でゆうこく連合代表の原口一博氏、大阪市立大学医学部名誉教授で健康科学研究所・現代適塾塾長の井上正康氏、ラッパーのKダブシャイン氏を迎えました。
なお、番組では、ワクチン政策を推進・擁護する立場の関係者にも出演を打診したものの、配信時点では出演に至らなかったことを説明したうえで、可能な限り多角的な議論を行いました。
#50:「『私は悔しい』小島みゆ号泣…報道されない“コロナ”重大疑惑─真相は隠蔽されるのか」
https://youtube.com/live/Ep3RAJJj2vA
番組ではまず、新型コロナ対策の中心人物だったアンソニー・ファウチ氏をめぐるアメリカ議会での動きを取り上げました。
ファウチ氏は、米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長を長年務め、新型コロナ対策では米政府の中心的な役割を担った人物です。番組では、上院公聴会でファウチ氏が新型コロナの起源や当時の対応をめぐる質問に対し、憲法修正第5条に基づき多数の回答を拒否したとされることや、議会侮辱をめぐる動きについて紹介しました。
原口氏は、ファウチ氏をめぐる一連の議論について、アメリカでは公的な検証が進んでいる一方、日本では大手メディアが十分に報じていないと指摘しました。また、機能獲得研究や武漢研究所との関係をめぐり、アメリカ議会で何が問われているのかを説明しました。
Kダブシャイン氏は、2019年以降、NEWS OpEd時代からコロナ政策やワクチンをめぐる議論を追ってきた立場から、当時はSNSや動画プラットフォーム上で関連する発信が制限されることもあったと振り返りました。
番組では、新型コロナウイルスの起源について、自然発生説と研究所流出説の双方を取り上げました。
井上氏は、ゲノム構造の観点から、新型コロナウイルスには人工的な改変を疑わせる特徴があるとの見解を示しました。特に、スパイクタンパクに関わる構造や変異のあり方について、自然界で生じたものとは考えにくいと主張しました。
一方で番組では、こうした見解が日本国内では十分に議論されてこなかったこと、また、米国では議会や公文書を通じて検証が進む一方で、日本では政策決定の検証や報道が不十分ではないかという問題意識も示されました。
NoBorderニュースでは、コロナの起源をめぐる議論について、断定ではなく、公開された資料や関係者の証言、専門家の見解をもとに、今後も検証が必要なテーマとして扱いました。
番組後半では、新型コロナワクチン、とりわけmRNAワクチンをめぐる安全性について議論しました。
井上氏は、mRNAワクチンについて、従来型ワクチンとは異なる「遺伝子製剤」として位置づけるべきだとの見解を示しました。また、接種後に体内でスパイクタンパクが作られることによる免疫系への影響や、脂質ナノ粒子の体内分布などについて、医学的な観点から懸念を述べました。
原口氏は、自身の体験や国会での問題提起にも触れながら、ワクチン接種後の健康被害やロットごとの影響の違い、超過死亡をめぐる議論について、政府とメディアが正面から検証すべきだと訴えました。
木幡涼真NoBorderプロジェクトマネージャーは、当時、多くの人が学校や仕事、移動、現場参加などの条件として接種を求められ、事実上「打たざるを得ない」状況に置かれていたと指摘しました。そのうえで、政策を推進した側の事情や当時の判断も含め、推進派・慎重派の双方が議論できる場が必要だと述べました。
番組では、ファウチ氏らの政府支給携帯電話に残されていたとされる記録や、妊婦へのワクチン接種をめぐるやり取りについても取り上げました。
井上氏は、妊娠中の接種について、脂質ナノ粒子やスパイクタンパクの体内分布、卵巣や生殖器官への影響などを挙げ、早い段階から慎重に検討すべき論点があったと指摘しました。
小島みゆ氏は、番組内で自身の家族の経験にも触れながら、ワクチン接種後の健康被害や死亡をめぐる議論が十分に報じられてこなかったことへの悔しさを語り、涙を見せました。
出演者からは、接種を受けた人を責めるのではなく、当時どのような情報が共有され、どのような説明が行われ、何が報じられなかったのかを検証する必要があるとの意見が出されました。
今回のNoBorder Newsでは、コロナ政策、ワクチン、原爆報道、靖国参拝、皇室典範改正など、社会的に扱いの難しいテーマが取り上げられました。
特にコロナ政策をめぐっては、アメリカで議会による検証が進む一方、日本では十分な検証や報道が行われているのかが問われています。番組では、当時の政策判断、専門家の説明、メディアの報道姿勢、プラットフォーム上の情報統制、被害を訴える人々の声を、改めて検証する必要性が議論されました。
NoBordeニュースでは、結論を一つに定めるのではなく、報道されにくい論点にも向き合い、異なる立場の声を交えながら、視聴者自身が考えるための場を目指してまいります。
原口一博 氏(元総務大臣・ゆうこく連合代表)井上正康 氏(大阪市立大学医学部名誉教授・健康科学研究所 現代適塾 塾長)
Kダブシャイン 氏(ラッパー)上杉隆 (NoBorderニュースアンカー)木幡涼真 (NoBorderプロジェクトマネージャー)
宇水遥佳(NoBorder広報)小島みゆ (NoBorder広報)
NoBorderニュースでは、公式アプリおよびYouTubeコメント欄を通じて、視聴者から番組で取り上げてほしいテーマや意見を募集しています。
今回の番組では、コロナ政策、ワクチンをめぐる検証、原爆報道、靖国参拝、皇室典範改正などについて、視聴者とともに考えるための論点を提示しました。
今後もNoBorder Newsでは、既存メディアでは扱われにくいテーマにも向き合い、フェアな議論の場をつくってまいります。
NoBorderでは公式アプリの運用を開始しています。公式アプリでは、以下のような番組の裏側や深掘りコンテンツをお楽しみいただけます。
● 出演者のオフショット● 未公開カット・限定映像
● 動画公開後のアフタートーク● 削除された過去回の特別公開
番組とあわせて、NoBorderの世界観をより立体的に体験できる場として展開してまいります。
■アプリへのアクセス方法
NoBorder公式アプリは、公式LINEからアクセス可能です。まずは NoBorder公式LINEを友だち追加いただき、LINE内の案内より公式アプリへお進みください。
▼ NoBorder公式LINEhttps://lin.ee/rUR8U3T?openExternalBrowser=1
「NoBorder」は、連続起業家・溝口勇児が命をかけて“真実の輪郭”に迫る、地上波タブーのニューメディアです。既存メディアでは扱いづらいテーマに対し、多様な立場・専門性を持つ論客を迎え、結論ありきではない、多面的な議論を展開しています。
フェイク OR ファクト——
そのBORDERは、あなた自身がひいてください。
◾️配信情報
番組名 :NoBorder News
エピソード:#50
タイトル :「『私は悔しい』小島みゆ号泣…報道されない“コロナ”重大疑惑─真相は隠蔽されるのか」
公開日時 :2026年8月17日 19:00
配信媒体 :YouTube
視聴方法 :無料視聴
視聴URL :https://youtube.com/live/Ep3RAJJj2vA
■ホームページ/公式SNS
公式X :https://x.com/NoBorder_info
公式Instagram :https://www.instagram.com/noborder_jp/
公式YouTube :https://www.youtube.com/@NoBorder_jp
公式TikTok :https://tiktok.com/@noborder_jp?_t=ZS-8xr4GPnWz0Z&_r=1
【株式会社NoBorder 概要】
会社名:株式会社NoBorder
代表取締役:溝口勇児
事業内容: ジャーナリズムメディアの企画・制作・配信
お問い合わせ先:info@no-border.jp
今回のNoBordeニュースでは、アメリカで再び議論が加熱している新型コロナ政策をめぐる問題をテーマに、ファウチ氏の上院公聴会、新型コロナウイルスの起源、機能獲得研究、mRNAワクチンをめぐる安全性への疑問、日本における政策検証と報道のあり方について議論しました。
番組には、元総務大臣でゆうこく連合代表の原口一博氏、大阪市立大学医学部名誉教授で健康科学研究所・現代適塾塾長の井上正康氏、ラッパーのKダブシャイン氏を迎えました。
なお、番組では、ワクチン政策を推進・擁護する立場の関係者にも出演を打診したものの、配信時点では出演に至らなかったことを説明したうえで、可能な限り多角的な議論を行いました。
#50:「『私は悔しい』小島みゆ号泣…報道されない“コロナ”重大疑惑─真相は隠蔽されるのか」
https://youtube.com/live/Ep3RAJJj2vA
番組ではまず、新型コロナ対策の中心人物だったアンソニー・ファウチ氏をめぐるアメリカ議会での動きを取り上げました。
ファウチ氏は、米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長を長年務め、新型コロナ対策では米政府の中心的な役割を担った人物です。番組では、上院公聴会でファウチ氏が新型コロナの起源や当時の対応をめぐる質問に対し、憲法修正第5条に基づき多数の回答を拒否したとされることや、議会侮辱をめぐる動きについて紹介しました。
原口氏は、ファウチ氏をめぐる一連の議論について、アメリカでは公的な検証が進んでいる一方、日本では大手メディアが十分に報じていないと指摘しました。また、機能獲得研究や武漢研究所との関係をめぐり、アメリカ議会で何が問われているのかを説明しました。
Kダブシャイン氏は、2019年以降、NEWS OpEd時代からコロナ政策やワクチンをめぐる議論を追ってきた立場から、当時はSNSや動画プラットフォーム上で関連する発信が制限されることもあったと振り返りました。
番組では、新型コロナウイルスの起源について、自然発生説と研究所流出説の双方を取り上げました。
井上氏は、ゲノム構造の観点から、新型コロナウイルスには人工的な改変を疑わせる特徴があるとの見解を示しました。特に、スパイクタンパクに関わる構造や変異のあり方について、自然界で生じたものとは考えにくいと主張しました。
一方で番組では、こうした見解が日本国内では十分に議論されてこなかったこと、また、米国では議会や公文書を通じて検証が進む一方で、日本では政策決定の検証や報道が不十分ではないかという問題意識も示されました。
NoBorderニュースでは、コロナの起源をめぐる議論について、断定ではなく、公開された資料や関係者の証言、専門家の見解をもとに、今後も検証が必要なテーマとして扱いました。
番組後半では、新型コロナワクチン、とりわけmRNAワクチンをめぐる安全性について議論しました。
井上氏は、mRNAワクチンについて、従来型ワクチンとは異なる「遺伝子製剤」として位置づけるべきだとの見解を示しました。また、接種後に体内でスパイクタンパクが作られることによる免疫系への影響や、脂質ナノ粒子の体内分布などについて、医学的な観点から懸念を述べました。
原口氏は、自身の体験や国会での問題提起にも触れながら、ワクチン接種後の健康被害やロットごとの影響の違い、超過死亡をめぐる議論について、政府とメディアが正面から検証すべきだと訴えました。
木幡涼真NoBorderプロジェクトマネージャーは、当時、多くの人が学校や仕事、移動、現場参加などの条件として接種を求められ、事実上「打たざるを得ない」状況に置かれていたと指摘しました。そのうえで、政策を推進した側の事情や当時の判断も含め、推進派・慎重派の双方が議論できる場が必要だと述べました。
番組では、ファウチ氏らの政府支給携帯電話に残されていたとされる記録や、妊婦へのワクチン接種をめぐるやり取りについても取り上げました。
井上氏は、妊娠中の接種について、脂質ナノ粒子やスパイクタンパクの体内分布、卵巣や生殖器官への影響などを挙げ、早い段階から慎重に検討すべき論点があったと指摘しました。
小島みゆ氏は、番組内で自身の家族の経験にも触れながら、ワクチン接種後の健康被害や死亡をめぐる議論が十分に報じられてこなかったことへの悔しさを語り、涙を見せました。
出演者からは、接種を受けた人を責めるのではなく、当時どのような情報が共有され、どのような説明が行われ、何が報じられなかったのかを検証する必要があるとの意見が出されました。
今回のNoBorder Newsでは、コロナ政策、ワクチン、原爆報道、靖国参拝、皇室典範改正など、社会的に扱いの難しいテーマが取り上げられました。
特にコロナ政策をめぐっては、アメリカで議会による検証が進む一方、日本では十分な検証や報道が行われているのかが問われています。番組では、当時の政策判断、専門家の説明、メディアの報道姿勢、プラットフォーム上の情報統制、被害を訴える人々の声を、改めて検証する必要性が議論されました。
NoBordeニュースでは、結論を一つに定めるのではなく、報道されにくい論点にも向き合い、異なる立場の声を交えながら、視聴者自身が考えるための場を目指してまいります。
原口一博 氏(元総務大臣・ゆうこく連合代表)井上正康 氏(大阪市立大学医学部名誉教授・健康科学研究所 現代適塾 塾長)
Kダブシャイン 氏(ラッパー)上杉隆 (NoBorderニュースアンカー)木幡涼真 (NoBorderプロジェクトマネージャー)
宇水遥佳(NoBorder広報)小島みゆ (NoBorder広報)
NoBorderニュースでは、公式アプリおよびYouTubeコメント欄を通じて、視聴者から番組で取り上げてほしいテーマや意見を募集しています。
今回の番組では、コロナ政策、ワクチンをめぐる検証、原爆報道、靖国参拝、皇室典範改正などについて、視聴者とともに考えるための論点を提示しました。
今後もNoBorder Newsでは、既存メディアでは扱われにくいテーマにも向き合い、フェアな議論の場をつくってまいります。
NoBorderでは公式アプリの運用を開始しています。公式アプリでは、以下のような番組の裏側や深掘りコンテンツをお楽しみいただけます。
● 出演者のオフショット● 未公開カット・限定映像
● 動画公開後のアフタートーク● 削除された過去回の特別公開
番組とあわせて、NoBorderの世界観をより立体的に体験できる場として展開してまいります。
■アプリへのアクセス方法
NoBorder公式アプリは、公式LINEからアクセス可能です。まずは NoBorder公式LINEを友だち追加いただき、LINE内の案内より公式アプリへお進みください。
▼ NoBorder公式LINEhttps://lin.ee/rUR8U3T?openExternalBrowser=1
「NoBorder」は、連続起業家・溝口勇児が命をかけて“真実の輪郭”に迫る、地上波タブーのニューメディアです。既存メディアでは扱いづらいテーマに対し、多様な立場・専門性を持つ論客を迎え、結論ありきではない、多面的な議論を展開しています。
フェイク OR ファクト——
そのBORDERは、あなた自身がひいてください。
◾️配信情報
番組名 :NoBorder News
エピソード:#50
タイトル :「『私は悔しい』小島みゆ号泣…報道されない“コロナ”重大疑惑─真相は隠蔽されるのか」
公開日時 :2026年8月17日 19:00
配信媒体 :YouTube
視聴方法 :無料視聴
視聴URL :https://youtube.com/live/Ep3RAJJj2vA
■ホームページ/公式SNS
公式X :https://x.com/NoBorder_info
公式Instagram :https://www.instagram.com/noborder_jp/
公式YouTube :https://www.youtube.com/@NoBorder_jp
公式TikTok :https://tiktok.com/@noborder_jp?_t=ZS-8xr4GPnWz0Z&_r=1
【株式会社NoBorder 概要】
会社名:株式会社NoBorder
代表取締役:溝口勇児
事業内容: ジャーナリズムメディアの企画・制作・配信
お問い合わせ先:info@no-border.jp
企業情報
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