TECH HIRE、Sotas株式会社のエンジニア採用に向けた認知拡大を支援
株式会社トラックレコード
2026年11月6日
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デジタル人材採用の総合支援サービス「TECH HIRE」を提供する株式会社トラックレコード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:芹川太郎、野崎耕司、以下「当社」)は、Sotas株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉元 裕樹、以下「Sotas」)のエンジニア採用に向けた認知拡大と、エンジニアコミュニティの立ち上げを支援しています。その第1弾の取り組みとして、2026年10月15日にSotas主催のエンジニア向けオンラインイベントが開催され、当社は企画の設計から登壇者の招聘、集客、当日運営までを支援しました。
Sotasは、化学物質情報の管理・流通を支援するSaaS「Sotas化学調査」「Sotasデータベース」「SotasChemMart」を提供し、日本の製造業を支える「化学情報インフラ」の構築を目指すスタートアップ企業です。経済産業省主導の製品含有化学物質・資源循環情報プラットフォーム「CMP」のアプリケーションベンダーにも採択されています。2026年2月にはシリーズAラウンドの1stクローズとして10億円の資金調達を実施し、事業基盤と組織体制の強化を加速しています。
事業拡大にあたっては、開発・プロダクトを担うエンジニア組織の強化がテーマとなるほか、エンジニアコミュニティにおける会社としての認知度を継続的に高めていくことが重要課題となっていました。その取り組みとして、同社はすでに技術カンファレンスへの参加・登壇を積極的に進めており、さらに自社主催イベントを通じて、伝えたい価値をより深く、より主体的にエンジニアへ届けていくことを次の一手と位置づけていました。その企画から運営までを高い専門性で伴走できるパートナーを求めていたことが、今回の導入の背景です。
「TECH HIRE」は、自社主催イベントの企画の根幹から設計・運営までを担当し、Sotasのエンジニアコミュニティの立ち上げと認知拡大を支援しています。
支援の第1弾として、「AIのスピードに開発組織はどう追いつくのか?」をテーマに、Sotas主催のオンラインイベントを開催しました。複数プロダクトを並行で育てる開発組織の視点から、AI時代に開発生産性をどう捉え直すか、リアーキテクチャをどう準備しどう進めるかについて、ドメインもフェーズも異なる3社のエンジニアが実践知を共有。後半は、同じテーマへの向き合い方を横並びで比較するパネルディスカッションを実施しました。
タイトル:AIのスピードに開発組織はどう追いつくのか?〜破綻しない開発フローとリアーキテクチャ、複数プロダクトを育てる3社の実践知〜
開催日時:2026年10月15日(木)12:00~13:00
形式:オンライン プログラム:Sotasのエンジニアによるセッション、ゲスト企業2社のエンジニアによるセッション、3社によるパネルディスカッション
参加者からの満足度も高く、Sotasの取り組みをエンジニアに届ける場として手応えのある第1弾となりました。
当社は、開発とビジネスが分かれず、エンジニアが事業そのものに向き合うことを大切にしてきました。技術力そのものだけでなく、自分たちのプロダクトを社会実装し、社会を変えていくことに価値を感じるエンジニアと出会いたい。その想いをより多くの方に届けていくことが、採用を加速するうえでの最重要課題でした。
「TECH HIRE」を選んだ理由は、エンジニア採用のブランディングのノウハウを持ちながら、イベントを通じた訴求においてもパートナーとしてしっかり伴走していただける点でした。実際に第1弾のイベントでは、「何を伝える場にするか」という企画の起点から一緒に考え、登壇者の方々との調整や集客まで含めて進めていただき、参加者の反応からも、Sotasが大切にしていることが届いた実感があります。イベント運営の専門性と、エンジニアリング組織づくりへの深い理解を併せ持つパートナーはそう多くなく、とても心強く感じています。
今後も「TECH HIRE」とともに、Sotasのリアルをエンジニアコミュニティに届け、認知拡大に取り組んでいきます。
今回のSotasでの取り組みにおいて「TECH HIRE」は、単なるイベント運営の代行にとどまらず、「どのような価値を、どのような形でエンジニアコミュニティに届ける場にするか」という企画の根幹から支援を行っています。
第1弾のイベントでは、Sotasの開発組織が実際に向き合っている「複数プロダクトの並行開発」「AI前提のリアーキテクチャ」というテーマを軸に据え、ドメインの異なる企業と並べて比較できる構成とすることで、Sotasの取り組みがエンジニアに伝わりやすい場を設計しました。企画・構成の設計から登壇者の招聘、集客・告知、当日の運営、開催後の振り返りまでを一貫して支援し、今後も継続的な開催を通じてSotasのエンジニアコミュニティの立ち上げにつなげていきます。
「TECH HIRE」は、エンジニア採用を中心としたデジタル人材の総合支援サービスです。採用戦略の設計、採用ピッチ資料作成、採用運用(RPO)、採用広報、面接設計、クロージング、オンボーディング支援までを一気通貫でサポートし、企業の採用力を組織に根づかせることを目指します。採用のプロ人材と豊富なノウハウで高難易度の採用課題を解決します。
サービス詳細:https://techhire.trackrecords.co.jp/
ミッション 「仕事の喜びを最大化して世界を変える」
仕事をするすべての人が仕事に喜びを感じ、アウトプットの質が高まることで、私たちの生活や世界が変わっていくと信じ、企業と個人の両面から、「働く」ことをさまざまな領域で支援する製品・サービスを展開しています。
社名:株式会社トラックレコード所在地:東京都渋谷区代表者:芹川 太郎、野崎 耕司設立:2018年1月企業HP:https://www.trackrecords.co.jp/
事業内容:
ハイクラスデジタル人材の採用支援「TECH HIRE」
転職エージェントサービス「トラキャリ」
チームをエンパワーするSlack App「Colla」
Sotasは、化学物質情報の管理・流通を支援するSaaS「Sotas化学調査」「Sotasデータベース」「SotasChemMart」を提供し、日本の製造業を支える「化学情報インフラ」の構築を目指すスタートアップ企業です。経済産業省主導の製品含有化学物質・資源循環情報プラットフォーム「CMP」のアプリケーションベンダーにも採択されています。2026年2月にはシリーズAラウンドの1stクローズとして10億円の資金調達を実施し、事業基盤と組織体制の強化を加速しています。
事業拡大にあたっては、開発・プロダクトを担うエンジニア組織の強化がテーマとなるほか、エンジニアコミュニティにおける会社としての認知度を継続的に高めていくことが重要課題となっていました。その取り組みとして、同社はすでに技術カンファレンスへの参加・登壇を積極的に進めており、さらに自社主催イベントを通じて、伝えたい価値をより深く、より主体的にエンジニアへ届けていくことを次の一手と位置づけていました。その企画から運営までを高い専門性で伴走できるパートナーを求めていたことが、今回の導入の背景です。
「TECH HIRE」は、自社主催イベントの企画の根幹から設計・運営までを担当し、Sotasのエンジニアコミュニティの立ち上げと認知拡大を支援しています。
支援の第1弾として、「AIのスピードに開発組織はどう追いつくのか?」をテーマに、Sotas主催のオンラインイベントを開催しました。複数プロダクトを並行で育てる開発組織の視点から、AI時代に開発生産性をどう捉え直すか、リアーキテクチャをどう準備しどう進めるかについて、ドメインもフェーズも異なる3社のエンジニアが実践知を共有。後半は、同じテーマへの向き合い方を横並びで比較するパネルディスカッションを実施しました。
タイトル:AIのスピードに開発組織はどう追いつくのか?〜破綻しない開発フローとリアーキテクチャ、複数プロダクトを育てる3社の実践知〜
開催日時:2026年10月15日(木)12:00~13:00
形式:オンライン プログラム:Sotasのエンジニアによるセッション、ゲスト企業2社のエンジニアによるセッション、3社によるパネルディスカッション
参加者からの満足度も高く、Sotasの取り組みをエンジニアに届ける場として手応えのある第1弾となりました。
当社は、開発とビジネスが分かれず、エンジニアが事業そのものに向き合うことを大切にしてきました。技術力そのものだけでなく、自分たちのプロダクトを社会実装し、社会を変えていくことに価値を感じるエンジニアと出会いたい。その想いをより多くの方に届けていくことが、採用を加速するうえでの最重要課題でした。
「TECH HIRE」を選んだ理由は、エンジニア採用のブランディングのノウハウを持ちながら、イベントを通じた訴求においてもパートナーとしてしっかり伴走していただける点でした。実際に第1弾のイベントでは、「何を伝える場にするか」という企画の起点から一緒に考え、登壇者の方々との調整や集客まで含めて進めていただき、参加者の反応からも、Sotasが大切にしていることが届いた実感があります。イベント運営の専門性と、エンジニアリング組織づくりへの深い理解を併せ持つパートナーはそう多くなく、とても心強く感じています。
今後も「TECH HIRE」とともに、Sotasのリアルをエンジニアコミュニティに届け、認知拡大に取り組んでいきます。
今回のSotasでの取り組みにおいて「TECH HIRE」は、単なるイベント運営の代行にとどまらず、「どのような価値を、どのような形でエンジニアコミュニティに届ける場にするか」という企画の根幹から支援を行っています。
第1弾のイベントでは、Sotasの開発組織が実際に向き合っている「複数プロダクトの並行開発」「AI前提のリアーキテクチャ」というテーマを軸に据え、ドメインの異なる企業と並べて比較できる構成とすることで、Sotasの取り組みがエンジニアに伝わりやすい場を設計しました。企画・構成の設計から登壇者の招聘、集客・告知、当日の運営、開催後の振り返りまでを一貫して支援し、今後も継続的な開催を通じてSotasのエンジニアコミュニティの立ち上げにつなげていきます。
「TECH HIRE」は、エンジニア採用を中心としたデジタル人材の総合支援サービスです。採用戦略の設計、採用ピッチ資料作成、採用運用(RPO)、採用広報、面接設計、クロージング、オンボーディング支援までを一気通貫でサポートし、企業の採用力を組織に根づかせることを目指します。採用のプロ人材と豊富なノウハウで高難易度の採用課題を解決します。
サービス詳細:https://techhire.trackrecords.co.jp/
ミッション 「仕事の喜びを最大化して世界を変える」
仕事をするすべての人が仕事に喜びを感じ、アウトプットの質が高まることで、私たちの生活や世界が変わっていくと信じ、企業と個人の両面から、「働く」ことをさまざまな領域で支援する製品・サービスを展開しています。
社名:株式会社トラックレコード所在地:東京都渋谷区代表者:芹川 太郎、野崎 耕司設立:2018年1月企業HP:https://www.trackrecords.co.jp/
事業内容:
ハイクラスデジタル人材の採用支援「TECH HIRE」
転職エージェントサービス「トラキャリ」
チームをエンパワーするSlack App「Colla」
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