【DX推進ウェビナー】脱手書き!脱エクセル!AIで始めるDXの最初の一歩 |株式会社プランベース、5月20日開催
株式会社プランベース
2026年5月11日
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中小企業向け経営・補助金コンサルティングを手がける株式会社プランベース(本社:東京都千代田区、代表取締役:武衣 貴志)は、2026年5月20日(水)に、当社取締役・安室 尚による 「脱手書き!脱エクセル!AIで始めるDXの最初の一歩」 をテーマとした無料ウェビナーを開催します。
日々の業務で「紙への転記」「エクセルでのデータ管理」に多くの時間を費やしていませんか? 本ウェビナーでは、大規模なシステム投資をせずとも、AIを活用して現場の業務を着実に変えていくDXの進め方を、実際の導入事例を交えてわかりやすく解説します。参加費無料、後日アーカイブを配信いたします。
人手不足が深刻化する中、多くの中堅・中小企業では依然として紙伝票への転記やエクセルでの手作業が日常業務の中心を占めています。
紙やエクセルでの転記・集計作業に毎日の業務時間を圧迫されている
特定のベテラン社員にノウハウが集中し、引き継ぎや標準化が進まない
DXに関心はあるものの、大規模なシステム投資には踏み切れない
「DXが必要なのは分かっているが、何から手をつければいいのか分からない」
—本ウェビナーは、そうした現場のリアルな悩みに応える内容です。
総務省の調査(令和7年版情報通信白書)によると、中小企業の約7割がDXに未実施と回答しています。その背景には「DX=数千万円規模のシステム刷新」というイメージが根強いことがあります。しかし実際には、現場の小さな業務改善から始めて着実に成果を積み上げる方が、定着率も投資対効果も高いことが分かってきました。
本セミナーでは、まず 手書き・エクセル業務が生む「見えないコスト」 —転記ミス、二重入力、属人化といった日々のロスを解消するために、AIを活用して小さく始めるDXの具体的なステップを解説します。
さらに、現場で実際に成果が出たDX事例として以下のケースを紹介します。
受発注業務の自動化
— FAX・メールの内容をAIが読み取り、見積書・発注書を自動作成
工程管理のシステム化
— エクセル管理から独自システムへ移行し、進捗をリアルタイムに可視化
在庫管理のリアルタイム化
— 手入力をバーコード/QRコードに置き換え、棚卸し工数を大幅削減
手順書作成のAI活用
— マニュアル整備をAIで効率化し、業務の属人化を解消
日時
2026年5月20日(水) 13:00〜
所要時間
60分
形式
Webセミナー(Zoom)
参加費
無料
対象
中堅・中小企業の経営者・部門責任者・業務改善ご担当者の皆さま
登壇者
株式会社プランベース 取締役 安室 尚
申込特典
アーカイブ動画配布
取締役 安室 尚
東京大学大学院 農学生命科学研究科修了。エムスリー株式会社にて医療系AIプラットフォームの事業開発に従事。その後、株式会社MEJORAを設立し、大手生命保険会社や中小企業のデータ活用支援、AIアプリケーションの開発プロジェクト等に従事。2025年当社取締役に就任。
「"DXは大企業のもの"と思っていませんか? 実は、紙やエクセルに頼っている業務ほど、AIで劇的に変わるチャンスがあります。本セミナーでは、大きな投資をせずに現場から始められるDXの第一歩を、実例を交えて具体的にお伝えします。」
本セミナーへの参加を希望される方は、以下のリンクよりお申込みください。
アーカイブ動画も視聴可能なため、当日参加が難しい方もお気軽にお申込みいただけます。
事前登録はこちら
https://zoom.us/webinar/register/WN_91v42P_GT5mrNucffpkXkQ
当社は、中小企業向けに補助金申請支援や経営支援を行うコンサルティング事業や中小企業支援プラットフォーム(AIツール)の開発・運営を展開する東京大学発のコンサルティング会社です。認定経営革新等支援機関として、これまで1,500社以上の補助金申請を支援し、累計150億円以上の採択実績を有します。社内には中小企業診断士や行政書士などの専門家が複数在籍し、幅広い経営課題に対応しています。
■会社名:株式会社プランベース
■代表者:代表取締役 武衣 貴志
■本社所在地:東京都千代田区岩本町2丁目8-8 ザポータル岩本町6F
■名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング11F
■大阪オフィス:大阪府大阪市淀川区西宮原1丁目8-24 新大阪第3ドイビル6F
■仙台オフィス:宮城県仙台市青葉区中央2丁目2-10 仙都会館 5F
■URL:https://planbase.co.jp/
日々の業務で「紙への転記」「エクセルでのデータ管理」に多くの時間を費やしていませんか? 本ウェビナーでは、大規模なシステム投資をせずとも、AIを活用して現場の業務を着実に変えていくDXの進め方を、実際の導入事例を交えてわかりやすく解説します。参加費無料、後日アーカイブを配信いたします。
人手不足が深刻化する中、多くの中堅・中小企業では依然として紙伝票への転記やエクセルでの手作業が日常業務の中心を占めています。
紙やエクセルでの転記・集計作業に毎日の業務時間を圧迫されている
特定のベテラン社員にノウハウが集中し、引き継ぎや標準化が進まない
DXに関心はあるものの、大規模なシステム投資には踏み切れない
「DXが必要なのは分かっているが、何から手をつければいいのか分からない」
—本ウェビナーは、そうした現場のリアルな悩みに応える内容です。
総務省の調査(令和7年版情報通信白書)によると、中小企業の約7割がDXに未実施と回答しています。その背景には「DX=数千万円規模のシステム刷新」というイメージが根強いことがあります。しかし実際には、現場の小さな業務改善から始めて着実に成果を積み上げる方が、定着率も投資対効果も高いことが分かってきました。
本セミナーでは、まず 手書き・エクセル業務が生む「見えないコスト」 —転記ミス、二重入力、属人化といった日々のロスを解消するために、AIを活用して小さく始めるDXの具体的なステップを解説します。
さらに、現場で実際に成果が出たDX事例として以下のケースを紹介します。
受発注業務の自動化
— FAX・メールの内容をAIが読み取り、見積書・発注書を自動作成
工程管理のシステム化
— エクセル管理から独自システムへ移行し、進捗をリアルタイムに可視化
在庫管理のリアルタイム化
— 手入力をバーコード/QRコードに置き換え、棚卸し工数を大幅削減
手順書作成のAI活用
— マニュアル整備をAIで効率化し、業務の属人化を解消
日時
2026年5月20日(水) 13:00〜
所要時間
60分
形式
Webセミナー(Zoom)
参加費
無料
対象
中堅・中小企業の経営者・部門責任者・業務改善ご担当者の皆さま
登壇者
株式会社プランベース 取締役 安室 尚
申込特典
アーカイブ動画配布
取締役 安室 尚
東京大学大学院 農学生命科学研究科修了。エムスリー株式会社にて医療系AIプラットフォームの事業開発に従事。その後、株式会社MEJORAを設立し、大手生命保険会社や中小企業のデータ活用支援、AIアプリケーションの開発プロジェクト等に従事。2025年当社取締役に就任。
「"DXは大企業のもの"と思っていませんか? 実は、紙やエクセルに頼っている業務ほど、AIで劇的に変わるチャンスがあります。本セミナーでは、大きな投資をせずに現場から始められるDXの第一歩を、実例を交えて具体的にお伝えします。」
本セミナーへの参加を希望される方は、以下のリンクよりお申込みください。
アーカイブ動画も視聴可能なため、当日参加が難しい方もお気軽にお申込みいただけます。
事前登録はこちら
https://zoom.us/webinar/register/WN_91v42P_GT5mrNucffpkXkQ
当社は、中小企業向けに補助金申請支援や経営支援を行うコンサルティング事業や中小企業支援プラットフォーム(AIツール)の開発・運営を展開する東京大学発のコンサルティング会社です。認定経営革新等支援機関として、これまで1,500社以上の補助金申請を支援し、累計150億円以上の採択実績を有します。社内には中小企業診断士や行政書士などの専門家が複数在籍し、幅広い経営課題に対応しています。
■会社名:株式会社プランベース
■代表者:代表取締役 武衣 貴志
■本社所在地:東京都千代田区岩本町2丁目8-8 ザポータル岩本町6F
■名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング11F
■大阪オフィス:大阪府大阪市淀川区西宮原1丁目8-24 新大阪第3ドイビル6F
■仙台オフィス:宮城県仙台市青葉区中央2丁目2-10 仙都会館 5F
■URL:https://planbase.co.jp/
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